最近購入したガンプラ/10,Oct.13

今回は久々にガンプラネタです。
わたくしは当時大流行した「機動戦士ガンダムSEED」の影響もあって、10年前からガンプラを再び作り始め、当家では現在、SEED系と宇宙世紀もののみながら、以下のガンプラが完成した状態で保管されています;
[素組み]
MG・・・YMS-15ギャン
1/100・・・ZGMF-X10Aフリーダム
HG・・・ZGMF-X20Aストライクフリーダム、ZGMF-X19Aインフィニットジャスティス、ZGMF-2000イザーク専用グフイグナイテッド、ZGMF-1001ディアッカ専用ザクファントム、ZGMF-1000ザクウォーリア、ZGMF-X10Aフリーダム、ZGMF-X09Aジャスティス、GAT-X103バスター、MSM-04Gジュアッグ、MS-14Aゲルググ
RG・・・MSZ-006ゼータガンダム
[改造]
MG・・・MSZ-006ゼータガンダムver1.0(背部にレールガンを追加)
HG・・・GAT-X105Eストライクノワール(赤く塗装)、GAT-01A1・105ダガー(HGアビスと2個イチし「量産型アビス」に)、RGM-79FP・GMストライカー(2個目のHGバスターと2個イチし「バスターダガーMk-Ⅱ」に)
そしてこの1か月の間に、まだ未完成ではありますが、新たに2点のガンプラをお迎えしてきました。いずれもHGで、1点は宇宙世紀ものよりMSM-08ゾゴック、もう1点はSEEDのMBF-M1・M1アストレイです。
MSM-08は初代ガンダムに登場予定だったものの43話で打ち切られたため、当時日の目を見たのは1/144と1/100の2種類のフォーマットでリリースされたガンプラのみでしたが、映像作品としては「機動戦士ガンダムZZ」で初登場、「機動戦士ガンダムUC」で再登場した機体で、HGUCではUC仕様でのリリースとなっています。
一方のMBF-M1は、SEEDの通称「三つ巴の合戦」編(PHASE34~FINAL PHASE)にて主人公サイドにおける量産機、つまりヤラレメカとして登場しましたが、ザフトのZGMF-600ゲイツ、地球軍のGAT-01ダガーがガンプラとしては今なおコレクションシリーズのみと冷遇されているのに対し、ガンダム面のこちらMBF-M1は昨年HGガンダムSEEDで登場し、その際、可動を一段と重視すべく、ヒジの二重関節を実装してのHG化となりました。ご周知のとおり、SEEDの世界(コズミックイラ)においては、ガンダムとは試作ハイエンド機にのみ許された特殊なOSの総称であり(例:ZGMF-X20Aなどは「Generation Unsubdued Nucrear-Drive/Assault Module complex」の頭文字をとって「ガンダム」としている)、MBF-M1やその発展型のMVF-M11Cムラサメはガンダム面をしているものの、量産型MSなのでいわゆる「ガンダムOS」ではない一般的なOSを装備しているということになります。
これら2点は、時間が取れた辺りで作り終え、徐々に撮影→本ブログで公開していく予定です。
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プロフィール

使い。

Author:使い。
BIRTH/12,Jul.
DDヘッドと、国内海外問わずキャスト素体とを組み合わせた変則カスタムBJDのオーナーです。当家のBJDたち;
・ヒカリ(DDH-03美白+Dream Realm62)
・みづき(DDH-03普通肌+NeoAngelRegion"Fair")
・DDG-176ちょうかい(艦これに登場する重巡洋艦娘「鳥海」が現代化した姿。DDH-01美白+国内ディーラー製60cm創作素体)
・フランドール(東方projectのキャラドールです。DDH-03美白+国内ディーラー製43cm創作素体)
ほかにオビツ60を用いた、
・志摩子(まりみてのキャラドールです。DDH-06普通肌+DD胴体+オビツ60二重関節タイプ腕脚)
・ラ・テミス(DDH-01普通肌+オビツ60二重関節タイプ使用のカスタム素体)
・エルファーシア(描き目ヘッド+オビツ60球体関節タイプ使用のカスタム素体)
・蓉子(DDH-02美白+DDⅢ美白)
および、
・愛玲(MSDシンシア)
の4人もいます。
なお本館では見られない、ドールたち(と)の会話もありますので併せてお楽しみくださいませ。

pixiv ID:4718731

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