こみっく☆トレジャー24に申し込みました

日付変わって昨日になりますが、インテックス大阪で開かれた艦これオンリーなどの複合イベントに一般参加のついでで、9月7日に同じ場所で行われるこみトレ24に申し込んできました。ジャンルは前回と同じラブライブで、当然のことながら絢瀬絵里中心です。
予定ではビキニアーマーものを出すつもりでいますが、現時点では新刊が出せるか否か疑わしい状態で、もし新刊のようなものが出せるとしてもグッズ形式になることがあります(グッズの場合はエリーチカなどのポスターを考えています)。また、現在pixivで取り上げているような、腹筋の割れたエリーチカにはならず、筋肉表現のない姿となるため、pixivでの姿と同人誌での姿とでギャップが生じることになりますが、むしろその違いというものを楽しんでいただければ幸いです。
詳細は、再来月下旬にお伝えします。
スポンサーサイト
line

「携帯電話終日電源オフ車両」が廃止へ

大阪市営地下鉄堺筋線は、同地下鉄の昭和期に開業した路線の中では、御堂筋線など第3軌条方式の5路線とは異なり、相互乗り入れ先の阪急電鉄京都本線・千里線に合わせ架空線方式直流1500V電化、車両も1扉少ない片側3扉と異色な存在ですが、さらにこの路線には、やはりほかの路線とは違った、堺筋線にしかないものがあります。

more...

line

I-Doll West Vol.18に出展しました

本日は、ここ数年堺市産業振興センターでの開催が定着しているI-Doll Westに出展しました。

今回はいつもの志摩子に加え、ヒカリも連れていきましたが、日ごろの寝不足が災いしたのか、行きのJR京都線快速に乗ったとき、志摩子、ヒカリ両方の服を持ってくるのを忘れ、往復ずっと下着姿のままで会場まで連れて行くという事態を引き起こし、そればかりか、一般入場開始時刻を間違え、午前10時30分開始と勘違いして急いで御堂筋線に乗って、途中の昭和町駅で「11時30分開始」であることに気づく、そして何よりにわか雨にも見舞われる・・・と、災難が重なりました。雨天が予想される日に無理に2人も連れて行くべきではないということなのでしょうね(ぉ
戦利品は今回完全ノーマークだったので1点もありません。

幸い、今回はノーマイカーデーフリーチケット土休日用(¥600)を使って往復することにしていたので、朝方はいったん西田辺駅で下車、30分ほどヒマつぶしもかねて、日本城タクシーが運営する東住吉区コミュニティバス西田辺瓜破線の車両の取材のため地上に出ました。そこで1台、シビリアンが停車していたので1枚だけ撮影に成功しましたが、これにつきましてはまた後日。

来月は、すっかり年1度の出展になりつつある都内開催のI-Doll Vol.41に遠征します。
line

広島支社管内に227系導入へ

JR西日本広島支社は、現在金沢支社管内で使用されている521系3次車の直流専用版にあたる227系車両の導入を決定しました(詳細は→こちら)。
予定導入総数は276両で2連口と3連口とがあり、この数値は、現在下関総合車両所・同広島支所に在籍している国鉄型、103・105・113・115系の総数とほぼ同一であることから、最終的には広島支社管内の国鉄型車両群を一斉に置き換えることになる見通しです。私は321系や225系の増備がアーバンネットワークで続けられ、その玉突きでアーバンネットワークを追われるであろう207系が広島支社管内に転属するものと考えていましたが、207系も実は今は亡き試作車が旧国鉄時代に常磐線各駅停車に配備された「最後の国鉄型」なので、国鉄型で国鉄型を置き換えるというかの地区での「常識」を覆し、JR化後相当経って初の新車導入に踏み切った広島支社の大英断は評価に値します。
ただ、はっきり言って遅きに失しましたが。
line

高島屋東別館のエレベータの怪

現在は高島屋の本社や総合結婚式場「チャペルグリーンベル」が入居している大阪市浪速区の高島屋東別館は、1934年に竣工し、その後32年間松坂屋の初代大阪店として使用されたことから、一般の来客には決して観ることができない業務区画を中心に、百貨店時代の遺構が数多く残されていることで骨董建築マニアの間で特に人気の高い建築ですが、ここにある8機のエレベータのうち、唯一客用として解放されている南側の2機と、普段は業務用のため見られない北側西向の4機(手動式の2機は稼働中止)は、竣工時のインジケータが残っているのが特徴で、後者はインジケータも昔ながらの針式のままだと聞きます。他方、客用として開放されている南側の2機は、手動式だったゴンドラを自動式(三菱電機ビルテクノサービス製の比較的近年のモデル)に交換の上、針式だったインジケータは針を撤去して8方向にランプを取り付けた独特のものに改造していますが、この2機にとんでもない現象が見つかりました。
カゴにある行き先階ボタンと、外部のインジケータにある階層表示が一致していない!!
あろうことか、外部のインジケータにある階層表示のうち、地下2階と屋上の部分が、カゴ内の行き先階ボタンにある階層の表示と一致していないのです!!(笑)

現在のカゴでは、ボタンはB1-1-2-3-4-5-6-7-8-Rという配列になっていますが、インジケータは昔のままにB2-B1-1-2-3-4-5-6-7-Rとなっています。つまり地下2階には停止せず、他方、かつての屋上だったところを事務所の一部に改造したと思われる8階に停止し、さらに現・屋上にも停止可能、ということになりますが、外部のインジケータでは「R」の部分が実際には8階、「B2」の部分が実際には屋上と考えるとつじつまが合うと思われます。
それなら外部のインジケータの「R」と「B2」の部分を付け直せ、という結論にいたるのがふつうでしょうが、停止するフロアの半分以上は事務所なので、その必要性は現時点では薄いのかもしれません。

(7月27日追記→)今回取り上げた客用の2機に加え、業務用の北側西向の2機が近年、2次更新を受け、インジケータの針の撤去→針にかえて客用と同じ8方向式ランプの設置、電球方式による上下ランプの撤去→客用と同型の上下ランプへの交換が行われたということでした。
line

【HaKeH】間垣名跡を継いだのは帰化モンゴル関取【YoHY】

7年前に病に倒れ、長らく車いす生活を送りながら親方として日本相撲協会に在籍し、昨年12月、健康上の理由から停年を待たず廃業した、もと横綱2代目若乃花の間垣親方。そのもと2代若乃花関が廃業直前まで所有していた間垣名跡を、時津風部屋の平幕・時天空関がすでに取得していたことが明らかになりました。時天空関はモンゴル出身なので、モンゴル出身者が年寄名跡を取得するのはこれが初ということになります。
間垣の名跡はもともと伊勢ヶ浜系列で、もと2代若乃花関が名跡変更した際にいったん二所ノ関一門となり、間垣部屋が伊勢ヶ浜部屋に合併してからは再び伊勢ヶ浜一門になっていたものが、今回、時天空関が取得したことにより、時津風一門に異動した形です。同様に複数の一門を行ったり来たりした名跡はほかにもあり、1952年まで出羽海系列→その後昨年まで立浪一門(現・伊勢ヶ浜一門)→現在は時津風一門と流転した武隈名跡(当代は時津風部屋付の13代武隈親方:もと平幕・蔵玉錦関)などは、その例です。
line

7月のI-Dollとワンダーランド

真夜中になってしまいましたが、ドールイベント出展関連で追記します。
今月は22日にI-Doll West VOL.18に出展が決まっていますが、さらに来月13日の都内開催のI-Doll VOL.41、その翌週でこちらは名古屋での開催・まんだらけのドールズインワンダーランドに申し込みました。
I-Doll VOL.41の方は、前夜に夜行バスで東京入りすることにしています。私の家からは、最寄バス停が三条京阪になり、ここから京成上野駅・東京スカイツリータウン・東京ディズニーリゾート経由千葉中央駅行きの、千葉中央バス単独運行による高速バスが発着しており、関越道バス事故以前には、帰省する際のお供になっていたものの、ここ2年ほどは、東京スカイツリータウン停車、運賃の引き下げ(土休日は¥4000)などがありましたが、実家の母の「新幹線を使え」との指示もあって一切使わなくなってしまった例のバスです。都内開催のI-Dollは、初参加でもある7年前から通算すると、流通センター(大田区)→都産貿(港区・台東区)と異動があり、流通センター開催の際にはJRバス東名江田バス停→あざみ野駅→横浜駅ルートで現地を目指していたこともありましたが、都産貿開催になってからは、初め上野駅→浅草観音温泉での朝風呂→大江戸線蔵前駅ルートで会場入りという形に変わり、昨年と一昨年には川崎の実家から会場入りしました。今回は、I-Doll終了後は実家に行かずにそのまま京都へトンボ帰りすることになりそうです。
line

7月から南海系列になる大阪府都市開発

南海高野本線(なんば~高野山極楽橋)の中百舌鳥駅より分岐し、和泉中央へ伸びる14.3kmの泉北高速鉄道線を運営する大阪府都市開発が、来月より南海電気鉄道の子会社となることが、昨日の大阪府議会で承認されました。
つい最近まで、ハゲタカファンドへの株式売却騒動でもめにもめていたことも記憶に新しい大阪府都市開発が、ここに3セク改め、南海系列の純粋な民間企業となることが決まりましたが、これにより高野本線方面への乗り継ぎ運賃の大幅な引き下げが行われるのみならず、なんば直通の特急が設定されるのでは、というウワサも立つなど、南海系列になることのメリットが徐々に現実のものになりそうです。
(6/13追記:来月付で社名が大阪府都市開発→泉北高速鉄道に変わります)

さて冒頭に高野「本」線と記しましたが、仮に高野線の汐見橋方面(汐見橋線)と堺東方面とが岸里玉出駅で分断されず、なおかつ汐見橋線が、汐見橋駅どまりではなく、同駅直前で地下にもぐり、なにわ筋直下を比較的浅めの地下線で潜り、西梅田を経て新大阪駅まで延伸できていたとなれば、泉北高速鉄道線も新大阪発着となって、高野線全体のもう一つの稼ぎ頭に化けていたに違いないだけに、岸里玉出分割は今となってはあまりに痛すぎる失敗と言えそうです。アーメン・・・
line

2つ目の関節手と新衣装導入

先月30日と一昨日に日本橋へ行く用事があり、DOLKで先月30日にはヒカリ向けの新衣装を、一昨日には同じくヒカリ向けの関節手を入手してきました。
ヒカリ「2つ合わせて紹介しろ。いいな?」

まずこの軍服風の衣装は、Dollmore製で、トップスは後ろから見ると燕尾服に見えるのに前から見るとヘソ出しという、風変わりなデザインをしています。サイズはSD13向けとなっていますが、ヒカリにも難なく着せられました。ほかに軍帽もついてきますがここでは割愛します。

続いて関節手。
3年前にDIKA DOLL社のSD用関節手をお迎えしたときは、手が小さく見えたので、まわりまわって今はみづきが使っています。今回は男勝りなヒカリに用いるべく、SDはSDでもふたまわり大きい少年用を選びました。マニキュアは、シルバー+トップコート。

ヒカリ「それはそうと、次のI-Doll Westには私を連れていくのか?」
使い「ワシが?んなこた決まってら。せっかく高いカネをはたいたんだし、おめぇにもついてきてもらいてえと思ってたのよ」
ヒカリ「それで下着モデルをやれと言うなら、なお大歓迎だがな」
昨年のI-Doll Westでヒカリに下着モデルをしてもらった実績があるため、22日のI-Doll Westでは、志摩子に続いて、このヒカリにも下着モデルをさせることになりました。
使い「しかしな・・・ワシもそんな若くねえ。2人連れて東京まではもう無理よ」
ヒカリ「・・・何とかしろ。私も久々に江戸を満喫したいのだ・・・」
来月のI-Dollでのモデルにつきましては、天候とも照らし合わせて考えます。
line

田園都市線準急が昼間にも

東京急行電鉄では今月21日、乗り入れ先の東京メトロ11号線(半蔵門線)とともにダイヤ改定を実施します。
公式サイトによりますと、これまでは平日朝方上りのみの運転にとどまっていた準急が、新たに同朝方下りと昼間時間帯および、土休日昼間時間帯にも設定されます。準急は昼間時間帯において30分間隔での運行で、全便が半蔵門線に直通し、これら準急が加わることから、昼間時間帯は急行4回(ほかに土休日は大井町発着2回)・各停8回の合計12(土休日14)回から、準急2回を含めた合計14(同16)回とされることになりました。なお当該時間帯において、半蔵門線の先の東武スカイツリーラインでは急行が従来通り10分間隔であることから、各停のうち毎時2回は渋谷折り返し、急行・各停毎時各2回と準急全便が北千住・東武動物公園方面へ直通という形になることが予想されます。
朝方ラッシュ時は、下り急行が10便削減され準急にシフト、上下ともに二子玉川~渋谷間で通過運転が激減する分、さらなる混雑平準化が期待されそうです。
さらに、準急はこの改定より南町田に新たに停車、改定後の停車駅は以下の通りです;
・南町田、長津田、青葉台、あざみ野、たまプラーザ、鷺沼、溝の口、二子玉川以遠各駅 (←中央林間/押上→)

田園都市線以外でも、大井町線の各停の一部について、直行(緑幕。溝の口~二子玉川の間無停車)より田園都市線経由(青幕。高津、二子新地に停車するもの)への置き換えが行われます。

ところで、昼間時間帯の渋谷折り返しの設定開始には面喰いました。同駅は東横線ホームに引き上げ線がある一方で田園都市線ホームにはなく、新設されるのかどうかすらも情報は入ってきていません。はたして・・・。

theme : いやっほぅ(*´∀`*)ノシ+゜
genre : 日記

line
line

FC2Ad

line
FC2カウンター
line
プロフィール

使い。

Author:使い。
BIRTH/12,Jul.
DDヘッドと、国内海外問わずキャスト素体とを組み合わせた変則カスタムBJDのオーナーです。当家のBJDたち;
・ヒカリ(DDH-03美白+Dream Realm62)
・みづき(DDH-03普通肌+NeoAngelRegion"Fair")
・DDG-176ちょうかい(艦これに登場する重巡洋艦娘「鳥海」が現代化した姿。DDH-01美白+国内ディーラー製60cm創作素体)
・フランドール(東方projectのキャラドールです。DDH-03美白+国内ディーラー製43cm創作素体)
ほかにオビツ60を用いた、
・志摩子(まりみてのキャラドールです。DDH-06普通肌+DD胴体+オビツ60二重関節タイプ腕脚)
・ラ・テミス(DDH-01普通肌+オビツ60二重関節タイプ使用のカスタム素体)
・エルファーシア(描き目ヘッド+オビツ60球体関節タイプ使用のカスタム素体)
・蓉子(DDH-02美白+DDⅢ美白)
および、
・愛玲(MSDシンシア)
の4人もいます。
なお本館では見られない、ドールたち(と)の会話もありますので併せてお楽しみくださいませ。

pixiv ID:4718731

line
最近の記事
line
カテゴリー
line
リンク
line
ブログ内検索
line
お手紙

名前:
メール:
件名:
本文:

line
月別アーカイブ
line
RSSフィード
line
sub_line