本館・志摩子の部屋その1に画像15枚一気追加

本日、本館の「志摩子の部屋その1」に画像15枚を追加しました。
今回は25日に里詣でをした際の画像12枚と、これに先立ち16日に名古屋・栄オアシス21で撮影した際の画像3枚です。


蛇足ですが、志摩子の手首の関節パーツはオビツ50用なので、ヒジの受け部分に軸が入らないに等しい状況だったことから、近頃、プラパイプで受け部分を延長し、パテと瞬間接着剤で補強しています。そちらの詳細な画像がないのが残念ですが(ぉ

[おまけ]
リアル筋肉娘(洋物でスマソ・・・でもマジかわええ)→http://media.tumblr.com/91cc2caa8bca0a71b94eb721e60122f8/tumblr_myifqsRPJa1qc54cio1_500.jpg
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【HaKeH】名跡一括管理決定の影響で強いられた名跡変更【YoHY】

今朝の全国紙やスポーツ紙にも掲載されていますが、大相撲の鳴戸部屋が、師匠のもと前頭・隆の鶴関の年寄名跡変更にともない、昨日付で田子ノ浦部屋に改名しました。(→詳細
もともと田子ノ浦部屋は出羽海一門の名跡で、昨年2月までもと前頭・久島海関が師匠を務めていた田子ノ浦部屋が存在しましたが、もと久島海関が46歳で夭逝し、かつ部屋つき親方がいなかったため部屋が閉鎖、8人いた力士は、部屋唯一の関取だったブルガリア出身の碧山関を含む3人が春日野部屋へ、残る5人が師匠の古巣でもあった出羽海部屋へ移籍。名跡は師匠の夫人が所有し、今年4月まで出羽海部屋つきのもと前頭・金開山関に貸し出されていました。
ところが、年寄名跡の一括管理の方針を固めた日本相撲協会がすべての年寄名跡所有者に、今月20日を期限に名跡証書の提出を求めた際、もと横綱・隆の里関(一昨年11月逝去)の未亡人が、所有している鳴戸の名跡を、もと隆の鶴関へ譲渡するのをかたくなに拒んだため(名跡継承の交渉はたびたびあったと思われますが、提出期限に間に合わなかったことを考えると、おそらく決裂したものとみられます)、鳴戸部屋に存亡の危機が発生。もと隆の鶴関が昨日、年寄名跡を田子ノ浦に変更したことから、部屋消滅はまぬかれましたが、これにより田子ノ浦の名跡は旧二所ノ関一門へ異動しています。
ちなみに、先の年寄名跡提出期限に間に合わなかった親方はほかに春日山親方(もと前頭・浜錦関)、宮城野部屋つきの熊ヶ谷親方(もと十両・金親関)、伊勢ヶ浜部屋つきの間垣親方(もと横綱2代目若乃花関)がおり、このうち6年前から脳の病気の影響で車いす生活を送っていた間垣親方は「健康上の理由」で20日付で廃業しました。間垣の名跡は時津風一門に異動しましたが、こちらはもともと二所ノ関系の名跡でした。
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来年3月15日、南武線がパワーアップ!!

JRグループ毎年恒例の3月のダイヤ改定は、来年は15日に行われますが、タイトルにございます通り、JR東日本では「東京メガループ」の一角を担う南武線(川崎~武蔵溝ノ口~稲城長沼~立川)において、稲城長沼駅付近の連続立体化工事の進捗にともない、昼間時間帯に毎時2回が運行されている川崎~登戸の区間列車の運行区間が稲城長沼まで延長されるとともに、同じく毎時2回が運行されている快速の停車駅から中野島と矢野口がはずれ、速達化がなされます。
快速は国鉄時代にも一時期存在し、当時は毎時1回のみで、運行区間も全線通しではなく川崎口のみだったためか不便をきたし、のちに廃止されたものの、一昨年、毎時2回の運行に増し、全線通しに改める形で復活、こちらは評判を呼んでいるため、稲城長沼駅付近連続立体化事業の進捗とともに、速達化が図られることになったものです。改定後の快速停車駅は、川崎方より順に鹿嶋田、武蔵小杉、武蔵中原、武蔵新城、武蔵溝ノ口、登戸、稲田堤、稲城長沼以遠各駅となり、上下とも待避線があるため緩急接続が可能な武蔵中原と次の武蔵新城以外を除けば、自社または他社線との乗換駅ばかりです(武蔵小杉・・・東海道線(横須賀線直通と湘南新宿ラインのみ)、東急東横線・目黒線/武蔵溝ノ口・・・東急田園都市線・大井町線/登戸・・・小田急小田原線/稲田堤・・・京王相模原線)。
この南武線では、再来年にE233系8000番台の導入が決まっており、205系を漸次置き換えるという話もあります。また蛇足ですが、登戸で接続している小田急には、東京メトロ9号線(千代田線)の車両に加え、やはり来年のダイヤ改定で昼間毎時5回から6回に増強される常磐線各駅停車のE233系2000番台も乗り入れる予定があり、こちらも目が離せなくなりそうです。
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4000系への統一が迫る瀬戸線の今

名鉄の飛び地である瀬戸線は、尾張旭検車区に塗装施設がないことから、同線初のVVVFインバータ制御車両かつステンレス車両である4000系への形式統一を、来年度初めに控えていますが、わたくしは運の悪いことに、5年前の、まだツリカケ車6750系が残存していたころを最後に、瀬戸線の取材ができていませんでした。
しかし、一昨日にイベント出展以外の目的では久々に名古屋の地を踏むことになって、ようやく4000系時代に突入した瀬戸線の取材ができるようになりました。


車外の撮影はいずれも栄町駅より2駅尾張瀬戸方に行った、名古屋市東区にある清水駅でのものです。
清水駅は国道41号線を高架で乗り越えたところにある無人駅で、続く尼ケ坂駅と森下(徳川美術館前)駅同様に普通のみ停車し、昼間は15分前後に1度の停車にとどまりますが、混雑平準化のため普通列車しか運行されていない平日朝方ラッシュ時には、地下鉄もかくやの高頻度運転がなされるため「待たずに乗れる」のが特徴です。


この日は朝方のラッシュが一段落してからの撮影になり、残り数本に減った6000系は尾張旭検車区に戻ったためか観ることはかないませんでしたが、それだけ4000系が幅を利かせるようになっていることの表れで、現在14編成まで確認できます。4000系の編成は尾張瀬戸方より、ク4000-モ4050-モ4150-ク4100の順(2枚目の画像は、モ4050とモ4150)で、小田急とは逆に50番台が電動車とされていますが、名鉄の場合、電動車と非電動車の番号区分が系列によりまちまちで、小田急ほど統一されてはいません。
ドアチャイムは、同じ名鉄の車両では3500系(Ⅱ)以後の車両群、他社でいえば東京メトロのゼロシリーズ(01系など)や西武鉄道のここ20年間の車両群などと同じ、D→Aの鳴動順による2点チャイムです。


客案内表示機は、名鉄の一般車では4000系が初採用となった、全扉上に1台が配置されている液晶モニタで、こちらもどちらかといえば首都圏でおなじみの代物です。また自動放送装置がありますが、本線系統の特急系に用いられている2000・2200系とは異なり英語の放送がありません(蛇足ですが、アナウンサはつくばエクスプレスと同じ方です)。


なお、今回の瀬戸線の取材は、旧型車両の掃き溜めだった600V時代、まだ名古屋城の堀に沿って走っていたころの大津町駅跡や「サンチャインカーブ」跡も含まれていますが、これらは後日お伝えします。
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シンプルブラ&ショーツセットをDOLK名古屋店に補充しました

本日、DOLK名古屋店にて委託販売しておりますシンプルブラ&ショーツセット(アプリコット、オレンジ、グレイ/各¥1200)の補充を行いました。置かせていただいているセット数は、アプリコット8部、オレンジとグレイがそれぞれ9部で、無くなり次第販売は終了します。
皆様のお越しをお待ちいたしております。

ちなみに、来年販売を開始するシンプルブラ&ショーツセットの新作のひとつとして、在来品とは異なる、ホルターネック三角ブラとフルバックショーツのセットがお目見えすることになりました。色は白(生成り)のみで、量産先行前の最終試作段階ではSD(SD13/16)やDD(DDS/DDdy)、オビツ60に対応するものになっています。こちらの画像はまた後日。
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青いマニキュア(追記にサービスショットあり)

先週、里詣でに連れて行った志摩子ですが、ハンドパーツのマニキュアがことごとくはがれていたので、塗りなおしました。

やり方は、(1)ガンダムマーカー・ペンタイプのガンダムブルーでツメの部分を塗る→(2)ツメの塗装の上から軽くゼリー状瞬間接着剤をつける→(3)乾燥させる、という順序で、多少の摩擦でマニキュアがはがれたりしないようにすべく、瞬間接着剤、かつゼリー状を用いるというのが肝です。ゼリー状であるがゆえに、接着剤が垂れることもなく、また完成すれば擬似ネイルアートの効果も出せるので一石二鳥というわけで、これがもしゼリー状でないタイプだと、ハンドパーツの余分なところにまで接着剤が流れてくるため、結果的にパーツそのものが使い物にならなくなってしまいかねません。



そのついでで、志摩子にはブレスレットを両手に、そして・・・

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【HaKeH】そっちの年寄?【YoHY】

一昨日のスポーツ誌の大相撲関連の記事の中から;

「年寄りだから温まらないとね」

これは平幕の安美錦関が九州巡業中、朝稽古の後でほかの何人かの関取衆とともに巡業先に近い温泉施設に赴いた際のコメントです。三役経験者でもある安美錦関は現在35歳なので、「これで年寄りと言うのはちょっと・・・」と初めは思いましたが、もう一度この記事を読んで、1つ引っかかることがありました。
それは、安美錦関が年寄名跡「安治川」を所有していることです。
年寄名跡を有する現役の関取衆(かつての「二枚鑑札」)はほかにも大関・三役経験者に若の里関(最高位は関脇)、隠岐の海関(11月場所では小結)ほか7人いて、もし「年寄名跡」という意味での年寄り発言であるなら、考えすぎとはお思いでしょうが、「年寄名跡を持つ関取衆」はもしかすると全員が現地の温泉施設に行ったのかもしれませんね。

安治川はちなみに、安美錦関の師匠にあたる伊勢ヶ浜親方が以前に名乗っていた名跡でもあります。
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昨日が1500V昇圧から30年の節目を迎えた京阪線系統

昨日12月4日は、京阪電気鉄道の淀屋橋・中之島(本線)系統が架線電圧を1500Vに昇圧して30年目の節目の日でした。
京阪線系統の1500V昇圧は、1978年まで京都市電が平面交差していた場所があったことと、その翌年より鴨川沿いの区間の地下化工事が始まった影響もあり、1983年までズレ込みました。そのため昇圧が全大手私鉄(ここでは、1983年当時は中小私鉄だった相模鉄道も含む)の中で最も遅く、その一方で旧性能(ツリカケ)車の淘汰は大手私鉄としては早い方で、600V時代につくられた2代目600系は車体はそのままに我が国初の新性能車両である初代1800系の下回りに履き替え、2代目1800系として1989年度まで使用され、ツリカケ車ながら両開き3扉の車体を持つ車体更新車の2代目700系もまた、下回りを新性能化させ3代目1000系として現存しています。また5扉車の5000系も、新製当時は架線電圧が600Vであり、それゆえに7連までしか編成長を伸ばせない、という欠点を補うためつくられた車両群です。
したがって、これらの珍車両がつくられたのも、昇圧が遅かったがために起きた副作用なのだと言えます。
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DD持ち手

昨日の里詣でで購入したDDの持ち手を、さっそく用いてみました。


手はソフビなので、両手持ちでないと強度に不安がありますが、ご覧のとおり日傘を持たせることもできます。
ロリ服に日傘、という取り合わせは絵になりますね☆

こちらはスカートの裾を手に持たせてみた1枚です。

志摩子「次こそはこの恰好で里に行きたいわネ」

しかし、わたくし自身が年始まで仕事が詰め詰めに等しい状態なので、年内にもう1回里詣でができるかどうかは疑わしいところです(汗)

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志摩子たその欲しいものは?

本日の里詣での画像の続きです。
こちらは室内撮影編。





この日は3階にも撮影ブースがあり、暖炉のセットが置かれていました。さらに・・・


志摩子「あら☆ねこちゃんが来たわ(すりすり)」
黒猫「よいのか?おれに長時間触れると手が黒く汚れるやもしれぬぞ」
・・・という会話が聞こえてきそうですね。



そして4階。


この日は短時間ながらもSDオーナーの皆様との交流もあって、平日開館にも拘らず充実した里詣でになりました。

ところで、肝心のこの日購入した持ち手ですが、また別の記事で取り上げます。
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紅葉の中の志摩子

さてさて、夕方に予告していた本日の里詣ででの志摩子たその画像です。
まずは野外撮影編。



紅葉シーズンは年々その時期がズレてきているのでしょうか、今では冬の風物詩となっている感がありますが、それはさておいて、今朝6時の京都市は極寒でした。
それでも、志摩子は白服です。
志摩子「・・・い、いや、そうじゃなくて、色移りするから黒いのはダメなのよ」



この日の里詣ではちなみに、野外撮影のあと概ね2時には里を離れ、桂川に沿って松尾橋、上野(かみの)橋を経て、西京極運動公園前バス停まで歩き、そこより京阪京都交通で京都市内へ戻るコースで終了となりましたが、そのときにはさすがにカメラの電池が少なくなってきていたため、桂川での野外撮影はしていません。

次は室内撮影編に続きます。
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何度も行きそびれ今頃になって里詣で

本日は職場が非番であるのを利用し、平日開館していた天使の里(京都市右京区)へ詣でてきました。
前回の里詣では春でしたが、その間7~9月の猛暑や先月には紅葉シーズンによる観光客の集中もあり、里詣でが遅れに遅れ、気が付くと早12月となっていたという由です(汗)
また、普段は里で買い物をすることはあまりないのですが、今回は里詣でのついでで、志摩子に用いる持ち手を購入してきました。

以上の画像につきましては、また夜に投稿します。
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プロフィール

使い。

Author:使い。
BIRTH/12,Jul.
DDヘッドと、国内海外問わずキャスト素体とを組み合わせた変則カスタムBJDのオーナーです。当家のBJDたち;
・ヒカリ(DDH-03美白+Dream Realm62)
・みづき(DDH-03普通肌+NeoAngelRegion"Fair")
・フランドール(東方projectのキャラドールです。DDH-03美白+SD13)
ほかにオビツ60やDDⅢを用いた、
・志摩子(まりみてのキャラドールです。DDH-06普通肌+DD胴体+オビツ60二重関節タイプ腕脚)
・ラ・テミス(DDH-01普通肌+オビツ60二重関節タイプ使用のカスタム素体)
・エルファーシア(描き目ヘッド+オビツ60球体関節タイプ使用のカスタム素体)
・蓉子(DDH-02美白+DDⅢ美白)
・DDG-176ちょうかい(艦これに登場する重巡洋艦娘「鳥海」が現代化した姿。DDH-01美白+DDⅢ美白)
および、
・愛玲(MSDシンシア)
の5人もいます。
なお本館では見られない、ドールたち(と)の会話もありますので併せてお楽しみくださいませ。

pixiv ID:4718731

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