新8000系非ワンマン車3編成が野田線に集結

現在、在籍全編成が8000系列に統一されている野田線(七光台検修区)ですが、最近、南栗橋車両管理区春日部支所の81110Fが転入し、いわゆる「新8000系」と呼ばれる03年度更新編成のうち、非ワンマン編成である81110・81113・81114Fがすべて七光台に集結しました。50050系の51063~65Fが本線に導入され、その玉突きで30000系の地上運用専属化→8000系の転出という流れになり、経年の若い「新8000系」グループに白羽の矢が立てられたものと思われますが、そろそろ野田線にも回生ブレーキつきの系列が導入されてもよさそうだと思います。8000系列だけでは芸がありませんもの。
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SD17のソフビ版?オビツ65

オビツボディの大型ドールは、オビツ60とオビツ50、少年仕様のオビツ55、少女仕様のオビツ47が存在しますが、さらに65cm素体の開発を進めていることが明らかになりました。
この65cm素体は、サイズとしてはボークスのSD17と同スケールで、レジンキャストであるSD17を、ソフビ+インナーフレームに置き換えたというべきものですが、オビツボディらしく、関節の堅牢さが高められているものと思われます。その全容は、明日のドールショウ25で明かされることになっていますので、ぜひ御覧になってみてください。

ウッーウッーウマウマ

画像は、ラ・テミスを19日に「里」へ連れて行った際のものです。
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253系の「踊り子」号の実現は可能か不可能か

先日、JR東日本の特急「成田エクスプレス」用のE259系6連2本が東急車輛製造でロールアウトし、横須賀線→東海道線(品鶴線)~総武快速線を往復しての試運転が行われました。

このE259系の導入にともなう、現在「成田エクスプレス」で使用されている253系の処遇が気になるところですが、わたくしはこの253系を廃車にせず、「踊り子」号・「水上」号・「あかぎ」号・「草津」号などに転用すべきだと考えます。それは、これらの特急に使用されている185系が新製後30年弱が経っているせいか、思った以上に老朽化しているためです。253系はJR化後の91年に最初の編成が導入され、制御方式が界磁添加励磁制御と旧世代ではありますが、205系5000番台のようにVVVFインバータ制御に改造すれば、まだまだ第一線での活躍が期待されます。
Eシリーズの導入→在来車種の他線区転配→国鉄型の置き換え、というケースは、JR東日本ではキハE130系を導入した水郡線と、そのE130系の導入で捻出されたキハ110系を導入した盛岡地区などの非電化路線に前例があり、また房総半島でも、113系置き換えの目的で、京浜東北線を追われた209系が4連への短縮の上、導入される可能性が高まってきています。
それゆえに、まだ決まったことではありませんが、わたくしは253系の廃車には断固として反対します。
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思い切ってDDの腹部に?


ラ・テミスのお迎えから間もなく3ヶ月が経ちますが、DD隆盛の中であえてオビツ60(お迎え当初はオビツ47だったが改造に改造を重ねたため、むしろオビツ60の方が近い)を選んだのには、理由があります。それは、
・インナーフレーム(骨格)が壊れても、パーツがアゾンレーベルショップでバラ売りされており、買い替えの自由が利くため
・DDに比して、可動範囲がずっと高いため(わたくしは可動を重視しています)
この2点です。
極論から言えば、オビツ60のインナーフレームにDDの外皮をかぶせることすら可能になってしまうのです。DDの腕・脚の外皮は純正パーツの使用を想定したものなので、オビツ60のインナーフレームの流用は「タイプ604」と呼ばれる球体関節モデルのものに限られますが、胸部と腹部の外皮は、別にDDでなくともオビツ60に流用してしまっても何ら差し支えありません。そのため、「腕と脚およびインナーフレームはオビツ60の二重関節モデル(タイプ601)で、胸部と腹部の外皮がDD」という合成素体にしてしまうと、見た目と可動とが両立できます。
好みの問題かも知れませんが、できることならオビツ60にした方が・・・と考え、過日のドールイベント内でオビツ60をお迎えした次第です。

実際、わたくしはラ・テミスの胸部をDDの外皮にしてしまっていますが、近いうちに腹部も同様にDD化させたいと思っています。
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4002F、稼動まであとわずか

いささか旧聞に属しますが、瀬戸線4000系の量産第1陣のトップを切って、4002F(ク4002-モ4052-モ4152-ク4102)が日本車輌製造からトレーラーで尾張旭検車区に搬入されました。
稼働日は未定ということですが、間近に迫ってきており、着々とこの4000系への置き換えのペースができつつあることを証明しています。
今年度はさらに4003~05Fが導入され、入れ替わりに6750系が淘汰される見通しですが、6600系も安泰とはいえず、今後の動向は注視されてしかるべきです。

蛇足ですが6月のコミコミ13では、2200系を中心とした名鉄の本を1冊、作ることを予定しています。
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引退していた・・・メイドカフェ号

マンハッタンカフェ号の血を引き、はじめ中央競馬、その後名古屋・笠松の両地方競馬に転じ、その2箇所で活躍してきたメイドカフェ号(牝/5歳)が、昨年8月22日のレースを最後に引退していたことが明らかになりました。引退後の動向は不明ですが、年齢を考えると、種牡馬との交配のため生まれ故郷の北海道・日高地方に帰った可能性もありそうです。アドマイヤグルーヴ号の母で、かつて2つのレースでユキノビジン号と1・2着を争ったベガ号(すでに故馬)などもそうですが、牝馬は4歳までがレースで活躍が期待できる世代なのかも知れません。

さておき、オタク界における「メイドカフェブーム」は、すでに一昨年には終焉を迎えているといわれますが、その跡を追うようにしてこちらメイドカフェ号も引退したのは、何かの偶然でしょうか?

theme : 地方競馬
genre : ギャンブル

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ドロシーで全汎用アルカナ制覇!!

わたくしは「すっごい!アルカナハート2」ではメインとしてドロシー、はぁと、神依、舞織、リーゼロッテ、アンジェリアを用いており、過日、
「舞織に、すべての汎用アルカナと組ませ、最低1度でもストーリーモード・アーケードモードどちらかをクリアさせる。ただし、パラセを出すとアウト
というノルマを自らに課し、これを達成しましたが、その後、舞織に続いて、ほかの5人を用いても順調に全汎用アルカナでストーリーモードやアーケードモードのクリアを続け、その結果、本日をもって、メイン6人すべての全汎用アルカナ制覇が半年がかりで完了しました

トリを飾ったのはドロシーで、まだアルカナはヴァンリーとテンペスタスが未使用でしたが、2組ともクリアしています。
ドロシーは通常技のリーチがかなり短く、攻撃力、防御力も低いため玄人向けのキャラクタと思われがちですが、立ちC、しゃがみCは自分の倍以上の攻撃判定があって単体でCPUに対する抑止力になり、さらにグラウンドテンの設置と各種アルカナ技を併用しつつ、なおかつ「待ちドロシー(スタート直後や相手のダウンを奪った直後に自分からヘタに動かないようにすること)」を心がけることによりCPU戦をサクサクと進められました。
さて今回ドロシーを使うにあたり、最後に組ませたアルカナ2種について。
ヴァンリーは相殺発生時にだけ出せるクリィーオフが中途半端な性能のため、これはCPU相手には使わないでおきましょう。スカルトエルムは、不意打ちで出す程度にとどめると、CPUはよく引っかかってくれますが、逆にこれをむやみに放つと反撃の餌食になりかねず、そこがネックです。2つのスーパーアーツは、ドロシーが組む場合はまずお世話になりません。そのためドロシー+ヴァンリー組で使うことになるアルカナ技はスカルトエルムだけです。またテンペスタスは、ヴェルテクスが実はしゃがみEに比べヒット率が高く、しゃがみEのリーチが極端に短いドロシーが組む場合、空中コンボをヴェルテクススタートで決めるようにした方が効果的です。アルカナブレイズであるアブ-オレオは、残りゲージによってはスーパーアーツのリフルシャッフルからも連続で決まります。
各アルカナの性能と、ドロシー本人の性能を熟知していれば、ゲーム雑誌で「玄人向け」とされていたドロシーですら、自然にCPUを撃破できるのです。

今回のドロシーなど6人のメイン使用キャラの全汎用アルカナ制覇達成に続いて、最後に待っているノルマがあります。それは、「舞織をすべての汎用アルカナと組ませ、ストーリーモード・アーケードモードのクリアを3度ずつ果たすこと」ですが、昨日までの半年間で2度まで果たしている上、フェネクスやミルドレッドとの組では3度ずつクリアしていることから、目標達成まであと17勝です。
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プリムの部屋の怒涛の更新


本日、プリムローズの部屋に一気に12点の画像を追加しました。そのうち9点はゴスな画像です。
当家の1/6ドール群の衣装は、「h.naoto系」と言うべきか「メタモルフォーゼ系」と言うべきか、ゴスロリものが増えています。ただ、予算の都合上、ラ・テミスにまで波及することはまずあり得ないかと・・・。
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キュアメイド詣でを果たしました

わたくしが東京に赴いていた10日、キュアメイドカフェに行ってきました。
ここはメイドカフェ発祥の店にして、「メイドカフェのクイーン」の異名をとっている、土休日ともなると行列ができるほどの人気店です。それゆえに、わたくしは平日に行ければと思っていましたが、諸事情あって実現しませんでした。しかし、今回はスケジュールの都合もあり平日に休みが取れたため、この機を狙ってキュアメイド詣でを果たした由です。

キュアメイドはオープンしてからすでに10年が経過しているとのことですが、店ができた当時、まだ純粋な電気街だった秋葉原電気街には、買い物帰りに気軽に立ち寄れる飲食店があまりに少なかったそうです。その当時から、「来店するお客様に癒しを提供する」ことが不動のコンセプトになっていますが、この「癒し」を店のコンセプトにするにあたり、当時のオープニングスタッフの鶴の一声で決まったことが「スタッフの制服をクラシックメイド服とすること」であると聞きます。つまりはこのオープニングスタッフの「鶴の一声」が、メイドカフェと呼ばれる業態を生むきっかけになったといえるものの、ここキュアメイドカフェには「老舗の威厳」と言うべきか、後発のメイドカフェ群と異なる点が2つあります。それらは、1つは余計なサービスは(よい意味で)一切ないことです。そのせいかメニューの質は総じて高く、一説に、他店の追随を許さないといわれています。もう1つは、スタッフが「給仕に特化している」ことから店固有の名前を持っていないことです。
ブームに流されず、開業当初からのコンセプトを貫き通す姿勢は大いに評価さるべきです。
さらに、わたくしが聴いた話では、客層も、近隣のオフィスに勤めるOLやサラリーマンから、学生、主婦までと広く、ここも他店(ブームに乗って林立するようになった、後発のメイドカフェ群)との大きな違いではないかといえます。
つまりは、ここキュアメイドは普通の飲食店と考える必要があるのです。

「癒し系カフェ」の始祖であるこのキュアメイドカフェに、皆様も、ぜひ足を運んでみてくださいね。
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アキバでゲット!!

ボークス秋葉原SRの別館(ラジオ会館の7階。本館は6階)は、レンタルケースになっていますが、そこのレンケで、SDサイズの制服セットが、男物・女物それぞれ1点ずつのみながら格安の値段で出ていたので買ってきました。
キャリアスーツとして考えても悪くないですね
勿論、ラ・テミスのための買い物ではありますが、はじめは、「男装の麗人」のように見せるべく男物を選ぶつもりでいました。しかし、長い間迷った末に選んだのは女物です。
シャツとスカート、ジャケット)およびネクタイのセットで、スナップではなく、人間用サイズと同じくボタンで留める形態です。
京都に戻った11日晩、早速、ラ・テミスに着けてみましたが、ジャケットのボタンが止まらないことを除けば普通に着せられました。
ラ・テミスのデフォルト服は、お迎えしてからずっと決まっていませんでしたが、とりあえずこれで決定です。

そういえば同じレンケの別のブースでは、下半身同士を球体で上下につないだ、とんでもない球体関節人形が売られていましたが、同じラジオ会館の他社のレンケにも、同じものがありました。後日、調べてみたところ、それは映画「イノセンス」のOP部分にも出てきた、ベルメールの人形であるとのことでした。
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東上線の09年度の幕開けは・・・

東武鉄道の離れ小島・東上線系統では、最近までマルーンのラインを持つ東上線独自の駅名標を採用してきましたが、これがもとで、東武鉄道の一部でありながら、あたかも別会社であるかのような扱いに見えるという状態が長く続いていました。
しかし今月になって、ここ東上線系統では本線タイプの駅名標への交換が始まり、いよいよ「東武鉄道らしく」なってきています。

そんなわけで、わたくしも10日、東上線の池袋~大山間で取材してきました。

本線タイプの駅名標
北池袋駅と大山駅では、すでに駅名標が本線タイプに変わりました。東上線系統のラインカラーは青で、共同で東京メトロ8・13号線(有楽町・副都心線)に乗り入れている西武鉄道を意識したものと思われます。

向かって右側が在来型の駅名標
下板橋駅では、在来型と本線タイプとが並んでいました。
なお池袋駅では、同駅独自の駅名標がまだ用いられていましたが、こちらは早期の改善が望まれるところです。
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明日はDolls in Wonderlandです

今晩、東京より戻ってまいりました。
さてさて、息をつくひまもなく、明日は大阪心斎橋のまんだらけグランドカオスで開かれるDolls in Wonderlandにディーラー参加します。時間は通常のドールイベントと違って正午の開場です。
今回販売するものは、変わらず60cmドールサイズのアクセサリなどで、モデルは残念ながらラ・テミス以外不在ではありますが、1/6ドールサイズのアクセサリもあります。アクセサリにはゴールドやシルバーだけでなく、余所のディーラー様にはないと思われるガンメタリックもあります。価格帯は¥500~2,000です。
相変わらず、漢独りでガクブル震えていますが(汗)、お越しいただければ幸いです。
なおご来場の際は、できる限り大阪市営四つ橋線(四ツ橋駅下車)をご利用ください。
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出張のついでに♪

姉弟で再び帝都に行きます
明朝から出張で東京まで行きます。
今回、12インチAFである、プリムローズ&アンダースのコンスタンツァ姉弟を連れて行きますが、実は最近、プリムローズに新しい衣装を買ってやりました(画像は違います)。
アゾンのゴス服なのですが、プリムローズの素体はボークス(ただし発売元はレッドマーキュリー)のEVEで、一般的な1/6女性ドール用衣装は全体に着せづらい嫌いがあり、そのせいかトップスは何気に本来男性用のものだったりします。これと正真正銘の女物であるアシンメトリスカート、そしてネクタイとの組み合わせで、シメて¥3,150、これが60cmドール用だとその倍はするはずです。許せラ・テミス。
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「真紅の稲妻」プリンセスラインバスがダイヤ改定

京都市の東山区と下京区にエリアを持つセレモニー観光のプリンセスラインバスが、この日ダイヤ改定を実施しました。

今回のダイヤ改定では、4年前の開業当時からある京都駅便の便数はそのままに、四条河原町経由便を15分間隔に増便したことが特徴に挙げられます。そのため実質的な増便ということになりますが、わたくしが調べた限りでは、すべてが大型車と中型車(大型車は日野10台、いすゞ2台、三菱ふそう1台の計13台、中型車は日野の1台のみ)での運用になっており、一時期存在した小型車の運用がなくなっています。大型車のうち1台は京都府初のハイブリッドノンステップバスで、こちらはいまのところはKVワンステップバスとの共通運用のようですが、今後、ノンステップバスが増車された場合、独立した運用が組まれることも考えられます。
また、運行する全3系統は京都女子大学前(以下、女子大)を出たあと、四条河原町か京都駅八条口いずれかを経由して女子大に戻るルートと、その両方とも経由して女子大に戻るルートに統一されました。女子大からさらに山手に入っていったところに車庫があり、その出入庫もかねている効率的なルートです。

なお車両関連につきましては、続報が入りしだいお伝えしていきます。
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べ、別に花見に行きたいなぞ思っておらん!

・・・っとツンデレ~なタイトルにしてみるテスト(ぉ
最近ラ・テミスとしか構っていられる機会がありませんでしたが、先月の姫路市営バスの3度目の取材に連れて行ったほたるを、今日は京都駅に近いところへと連れて行きました。

背後に大きなお寺があります

何気に分離帯にサクラが植えられています

この辺りには、大きなお寺がありますが、その一角、不明門通(あけずどおり)と幹線道路の烏丸通とを分ける分離帯には、なぜかサクラが植えられており、この日の段階では七部咲きではありましたが、美しい姿を見せています。
そういえば、ほたるにはここ3ヶ月以上、同じ格好しかさせていませんが、数少ないレザー要員なので(1/6では他に志摩子)、次に別のレザー系衣装を手に入れるまでは、しばらくこれでガマンということになりそうです。・・・とはいえ、聖域にふさわしくない衣装ですよねコレ・・・。
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6753Fが運用離脱・・・新性能化か?廃車か?

1編成が運用を離脱した瀬戸線6750系
4000系第2~5編成の導入が迫ってきている名鉄瀬戸線で、ツリカケ車の6750系6753Fが先月28日付で運用を離脱しました。
この車両は、本線のAL車の下回りを流用し、車体のみ新造した6750系の2次車のうちの1編成です。種車になった3800系は戦後の50年代につくられたものでしたが、車体はさておき、下回りの老朽化がさすがに目だってきており、このたび離脱した6753Fもさることながら、ほかの6750系も新性能化を施して本線系統に転用するか、それともそのまま廃車になるか、動向が注視されるところです。
画像は現在も残る6756Fのものですが、わたくしは一昨年と昨年に2度、この6750系に乗る機会がありました。
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眉毛を修整、シマった印象に


我が家唯一の40cmオーバーのサイズのドールであるラ・テミスですが、左右で眉毛の高さが違っていたことが今更になって判明し、先日、左眉を中心に修整を施しました。
我が家に除光液がなかったため、メイク落としはアルコールをしみこませた脱脂綿を使っています・・・が、やはりこのサイズとなるとペイントの修整も難渋するものですね(ぉ
この修整と同時に眉毛そのものの色もマルーンに変えました。

そういえば、今月12日のDolls in Wonderland(大阪/アメリカ村・まんだらけグランドカオス)へのディーラー参加も決まりました。時間は正午~16時です。ぜひ御来場ください。
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日曜日の深夜は早寝?近畿のAMラジオ

近畿を主たる放送エリアとするABCラジオ(朝日放送。JONR/1008kHz)では、長年にわたりオンエアされてきた「誠のサイキック青年団」が最終回まであと3回という先月8日に「諸般の事情から」打ち切られて以後、日曜日の深夜は以前より1時間45分早い午前1時で放送を終了していましたが、この日曜日深夜の放送終了時間繰り上げが今月からも続くことになりました。12日からは30分伸びて午前1時30分が放送終了時間になります。
これは深夜帯のいわゆる「日曜午前1時枠」の廃止を意味し、夜型のライフスタイルを改めるにはもってこいの施策ではあると思いますが、今回ABCラジオが正式に日曜日の放送終了時間繰り上げに踏み切ったことで、近畿の民間AM6局ではラジオ関西(JOCR/558・1395kHz)以外の5局で「日曜日の深夜帯の放送の休止時間繰上げ」を実施していることになり、特に京都府のKBSラジオ(JOBR/1143kHzほか)では日曜日の放送終了時間が午前0時30分と5局中最も早くなっています。以前は、ラジオ関西では日曜日のみならずほかの曜日も放送休止時間を設けていましたが、こちらはむしろ最近になって24時間放送へシフトしており、ここと他局の流れがまったくの正反対に流れている辺りは興味深いことです。

*6日に加筆・修整
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プロフィール

使い。

Author:使い。
BIRTH/12,Jul.
DDヘッドと、国内海外問わずキャスト素体とを組み合わせた変則カスタムBJDのオーナーです。当家のBJDたち;
・ヒカリ(DDH-03美白+Dream Realm62)
・みづき(DDH-03普通肌+NeoAngelRegion"Fair")
・フランドール(東方projectのキャラドールです。DDH-03美白+SD13)
ほかにオビツ60やDDⅢを用いた、
・志摩子(まりみてのキャラドールです。DDH-06普通肌+DD胴体+オビツ60二重関節タイプ腕脚)
・ラ・テミス(DDH-01普通肌+オビツ60二重関節タイプ使用のカスタム素体)
・エルファーシア(描き目ヘッド+オビツ60球体関節タイプ使用のカスタム素体)
・蓉子(DDH-02美白+DDⅢ美白)
・DDG-176ちょうかい(艦これに登場する重巡洋艦娘「鳥海」が現代化した姿。DDH-01美白+DDⅢ美白)
および、
・愛玲(MSDシンシア)
の5人もいます。
なお本館では見られない、ドールたち(と)の会話もありますので併せてお楽しみくださいませ。

pixiv ID:4718731

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