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同人誌活動隠退のお知らせ

※この記事はしばらくトップに掲載します

去る2679年3月末日より同人誌活動(紙媒体の活動)を休止しています。

2662(2002)年4月から、ジャンルを何度も変えながら17年間、当初は出展費用が安めのイベントで、2665(2005)年以降はこみっく☆トレジャーを主体にサンシャインクリエイション(4年間のみ)などにも出展させていただき、その中で、いろいろな出会いと別れを経験しました。
しかし、年を経るごとに私の嗜好が変化していき、私自身のこれまでの同人活動のスタンスと乖離していくようになったこと、私の思い通りの同人誌が作れなくなったことから、こみっく☆トレジャー33を最後に紙媒体での活動をしばらく取りやめ、休止のやむなきにいたりました。

長年のご愛顧に感謝します。
ありがとうございました。





ドールイベントにつきましては当面、出展を続けてまいります。
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【憤懣】SDGsのカラクリ【即拡散】

WEB講座「地球温暖化とカネ」:https://in.fujii-strategy.jp/fuon_ppc?cap=GDN6&gclid=EAIaIQobChMI4NbY2KKV8wIVB2y9Ch2svQZ1EAEYASAAEgLGBfD_BwE

これは今ちまたで話題をさらっている「SDGs」の恐るべき実態を暴いた講座なのですが、この地球温暖化論は33年前、グローバル共産主義者が、巨大利権を作り上げるべく吹いた大ホラだったといいます。実際、温暖化は真っ赤なウソで、ここ30年間で地球の表面温度は0.3℃しか上がっておらず、「南極北極の氷が溶けて海面が上昇する」というCO2脅威論者の主張もまったくのデタラメで、2665(2005)年に20,000頭ほどだったシロクマの頭数は、ここ15年間で逆に6000頭以上も増えました。このことから、CO2脅威論者による、CO2が地球を暖めているという主張は誤りであることが解ります。

それでも地球温暖化論がなぜ幅を利かせているのか、といえば、このトンデモ論こそが、
世界の共産主義化を推進するための、グローバル共産主義者どもの偽装工作
だからです。世界の支配者に富を集中させ、庶民を貧困に貶めることを、奴らは本気で企てています!!

低炭素社会=世界の工業の衰頽
SDGs=共産社会化の推進

の裏返しであると看做すべきなのです!
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2回で十分!!中共ウイルスワクチン

ご報告が遅れましたが、今月5日に中共ウイルスワクチンの1回目の接種を終えました。
一般向けは接種間隔が年長者向けとは異なるのか、4週間に拡大されており、2回目は来月3日です。

さて、この中共ウイルスワクチンについて、3回目に相当する「ブースター接種」が必要だとする「専門家」の意見がマスゴミで流れています。これは俄には信じがたい話なのですが、2回目のあと8か月ほど開けて、追加接種を行うもので、今のところは医療従事者と年長者を接種対象にしているものと考えられます。しかし、世界で最初に1回目の接種が完了したイスラエルでは、「デルタ株」が拡大したからという理屈で、3回目の接種を進めており、さらに4回目も・・・という流れになってきているようです。本来、
この手の変異がやたら速いウイルス性疾患に対しては、感染不可避であるという考え方のもとで、発症を前提に、治療に主眼が置かれて然るべきもの
なので、発症が確認された時点でいつでも治療薬を処方できるように、治療薬を承認しておくことが求められます。治療薬あってのワクチンなので、打ちすぎると却って体内が軟弱化してしまいます。一般向けの接種は2回が限度と考えるべきでしょう。したがって、治療薬をろくに承認もせずに、
予防ありき、ワクチンありきで解決しようとすると、必ず失敗する
に決まっています。

今の日本の中共ウイルス対策自体、ゼロリスクを求めるあまり自粛一辺倒になって、行動規制をかけてウイルスを無理矢理抑え込もうとしている一方で、リバウンドも許さない姿勢で臨んでいるという矛盾があり、これはまるで、主に公立校で時折観られる、時代遅れの校則そのものです。
科学的根拠もへったくれもなく、すべてが頭ごなし。あれもこれもダメまたダメ。

それで感染が収まるわけもなく、逆効果ばかり出ているではありませんか。
特に、マスク着用の常態化は口呼吸を常態化させて万病の原因にしているだけでなく、育ち盛りの子供たちの正常な発育を阻害し、感情を読み取れなくしています。黙食・マスク会食も味覚を狂わせ、脳の活性化を遠ざけるばかりで、体に毒。こんなものが感染症対策だというのなら、今すぐ辞めさせなさい。
マナーという名のモラハラでしょうが、莫迦。

分科会と日本医師会と「専門家」、お前たちみたいな無能野郎に言っているのですよ。
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5300型、間もなく引退

都営地下鉄1号線(浅草線)では第3世代・5500型により、第2世代・5300型を置き換えていますが、5500型の最終増備編成である5527Fが間もなく西馬込に配備され、これにより5300型の残存1編成である5320Fは今月末、遅くとも来月中には引退することになりました。
5300型は4両1ユニットでないと走行できないことがネックになっているのか、地方私鉄(特にことでん)への譲渡の話すら聞かれておらず、全編成とも解体になるのは不可避であると考えられます。
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ああもったいない!!10-300型8連組全廃へ

都営地下鉄10号線(新宿線)で現在使用されている10-300型は、8両編成の10-370F~10-440Fと、10両編成の10-450F~10-640Fがありますが、このうち8両編成について、編成の組み換えによる10両化を行わず、全編成を置き換え対象にすることが決まっています。既に代替車両として、10-650Fが漸次、横浜市金沢区のJ-TRECより陸送されており、最終的には10-720Fまでを製造するといわれていますが、10-370Fでもまだ17年前の車両なので、10-430F・10-440Fの中間車両をバラして残りの6本の中に組み入れ、先頭車両のみになった10-430Fと10-440Fの中間車両だけ新造するという手段も選択肢に入れるべきだっただけに惜しいです。
それにまだまだ使えるので、地方私鉄辺りで再起の機会を与えてもよいのでは?
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中国本土の水害・土砂災害から日本のインフラ整備を考える

7月下旬から今月初めにかけて、中国本土では長い集中豪雨の影響によりさまざまな水害が発生し、揚州などでは地下鉄の水没や高速道路のトンネル水没などの甚大な被害をもたらしました。中共当局によるダムからの事前通告のない強制放水が影響しているとの話もあります。さらに直近では陝西省などで、その集中豪雨を遠因とした土砂崩れによる、高速道路のトンネル圧壊や家屋崩壊なども発生しました。これらの風水害による正確な死者数を当局は隠蔽していますが、万単位の人命が失われたのは間違いありません。

中国本土における、自然災害を原因としたインフラの被害がここまで甚大になる背景には、インフラに対する日本との安全性の違いが挙げられます。

日本は古来より自然災害が多発する国土であるためか、インフラ建設には高い安全性が求められます。
地下鉄の場合、駅の出入口が水害に備えて1~2段高くなっており、さらに止水版も設けられているのが普通です。また駅構内や線路内(トンネル内)には大規模水害を想定し、排水設備も必ず設けられています。それでも危険と判断されると運休です。高速道路もトンネル部分は排水設備が併設されており、それでも危険な場合、事前にトンネルを閉鎖します。都市部では上下水道網がかなり発達しており、東京ではすでに明治初期に最初の下水道が誕生したほどで、大規模水害に対し、念入りな対策が取られているのです。特に江戸川の西岸・庄和(埼玉県春日部市)にある「地下神殿」は、その大規模水害対策として建設されたものです。
これらのインフラは、一度建設すればそれでよいというものではなく、経年劣化が観られた場合、補修する必要があります。東京メトロ3号線(銀座線)、大阪メトロ御堂筋線の駅施設の大規模リニューアルなどは、その一例です。下水管やガス管などは交換も行われています。これを怠ると、取り返しのつかない甚大な被害をもたらすことになりかねないからです。

しかし中国本土の地下鉄や高速道路には、このたびの風水害による甚大な被害からして、この排水設備があるのか疑わしいところがあります。排水設備を併設するために予算を上乗せしておきながら、実際には業者による「中抜き」が行われ、工事が手抜きになりがちで、マンホールのふただけはあるのに、肝心の下水路がないといった実態もあらわになりました。陝西省などで発生した、地滑りによる高速道路のトンネル圧壊も手抜き工事が原因で、鉄筋不足、コンクリートの強度不足、法面の補強し忘れなどが指摘されています。法面の補強は山岳トンネル建設の際に欠かすことができないもので、これを忘れると山そのものが姿を変えるほどの山体崩落の原因になってしまいます。
また日本とは異なり運休予告や通行止め予告が行われなかったためか、鄭州などの地下鉄は、洪水が発生したにも拘らず普段通りに運行を続け、高速道路のアンダーパスも閉鎖されませんでした。これが人的被害を増やす原因になったのです。
これらはインフラを早く建設することを重視するあまり、安全性がおろそかになった結果もたらされたもので、人災としての側面もあります。

日本もここ2か月ほどの中国本土における災害の甚大さを反面教師にすべきところですが、それ以前に中共にはどうやら、治山治水という考え方がないようで・・・。
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私鉄唯一の夜行列車もリバティの時代に

鉄道チャンネル」によりますと、東武鉄道と東武トップツアーズは、10月9日(土)・16日(土)・22日(金)・23日(土)・29日(金)・30日(土)の6日間、浅草駅発・東武日光駅行の臨時夜行列車「日光紅葉(こうよう)夜行」を走らせる、と発表しました。種別は「尾瀬夜行」「スノーパル」と同じく特急です。
その使用車種は、以前なら300系が使われていたところでしたが、300系がすでに引退しており、また350系も老朽化が目立ってきていることから、現在増備が続けられている500系「リバティ」での運行に決まりました。
東武鉄道では、旅行パック扱いかつ片道のみではあるものの、大手私鉄では唯一の夜行列車の運行を続けており、この命脈をいかに保つかがカギとなっていました。下手をすれば350系の全廃をもって夜行列車もなくなるのでは、と予想されていただけに、500系の抜擢が発表されたことで、私鉄唯一の夜行列車の存続が事実上確定したことになります。
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5000系、2か月半遅れでのラストラン

600V時代の2630(1970)年に就役した、日本における多扉車両の草分けだった、京阪5000系最後の1列車の5551Fが昨日限りで運用を離脱し引退しました。当初の予定では6月に引退を控えていたのですが、諸事情あってか2か月半延期になっていました。これにより日本国内の5扉車両は、ケーブルカーの一部を除き見納めとなっています。
なお入れ替わりに、13000系13036Fが就役しました。
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【即拡散】Nクリニックを見習え【JCHOよ反省しろ】

デイリー新潮の記事の中から「日本一中共ウイルス患者を診察した町医者」
https://www.dailyshincho.jp/article/2021/06170556/?all=1&page=2

〈中共ウイルスの日本の感染状況を「さざ波」と表現した内閣官房参与(当時)は、「医療従事者の前で言えるのか」などと猛批判されたが、おそらく日本で一番多く中共ウイルス患者を診てきた、兵庫県のNクリニックの院長も、実は同様の表現を用いる。〉
コロナは人災です。日本は諸外国とくらべて感染者数も死者数も少なく、あえて言いますが、日本の中共ウイルスは「さざ波」でした。だから死亡者を限りなくゼロに近く抑えられたのに、政府と日本医師会は、その有利な条件を活かすどころか、悪い方向に持って行ってしまいました。
〈N院長がそう語ることができるのは、昨春から「町医者」として発熱外来に対応し、中共ウイルス患者を治療し、ワクチンを接種しながら、中共ウイルスによる死亡者をゼロに留め、約100人のスタッフから感染者を一人も出していないからである。〉
私の中共ウイルス対策の基本はがん対策と同様で、早期診断と早期治療。町医者に使える酸素、ステロイド、イベルメクチンなどで対応し、重症化しそうな人を感染症指定病院で受け入れてもらうために、保健所に入院の必要性を訴えてきました。
〈日本では日本医師会の会員たる「町医者」の大半が中共ウイルス患者を診ない。それなのに医療機関の8割超が町医者を中心とした民間病院だから、感染者数が少なくても、医療はすぐに逼迫する。だが、町医者の多くがN院長のようなら、中共ウイルスは本当に「さざ波」ですんだのではないか。

(中略)

みな日本のコロナ医療に怒っています。発熱は診てもらえず、入院できず、後遺症も診てくれない。本来なら日本医師会が町医者に、困っている患者さんを診るように指示すべきではないでしょうか。
〈そう訴える根拠を、さらに掘り下げてもらう。〉
重症化を防ぐために重要なのは、すでに述べたように早期の診断と治療。ところがそれを開業医が拒否したため、放置された患者さんが難民化しました。診断でも、多くの患者さんが自宅療養を余儀なくされ、その数は大阪府で1万人以上、兵庫県でも3千人以上におよびました。
それなら大半が軽症か無症状というこの病気の特性から、自宅療養を基本としたほうが合理的です。その場合、各患者に主治医をつけ、毎日テレビ電話で診断する。重症化の兆しが見えたらすぐ入院できるようにする。現状のように不透明な入院配分ではなく、医師同士がホットラインで直接情報交換したうえで、トリアージを行うべきです。
〈一方、早期の診断と治療は町医者の役割だというのが、N院長の主張である。〉
」 (原文の一部を改変しました)



これに対し、分科会・尾身が理事長を務めているJCHO(地域医療機能推進機構)の都内5病院では、中共ウイルス専用病床183床のうち、30%が使われないまま、132億円の「ぼったくり」が発覚しています。
こちらはAERAの記事から。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7d53a203635ef158d9d8c027941d174efa28d19

<全国で自宅療養者が11万人以上とあふれ、医療がひっ迫する中で、中共ウイルス患者の受け入れに消極的なJCHOの姿勢に対し、医師などからは批判の声があがっている。
編集部が厚労省関係者から入手した情報によると、JCHO傘下にある都内5病院の中共ウイルス専用病床183床のうち、30%(8月29日現在)が空床であることがわかった。
5病院のうち最も患者の受け入れに消極的だったのは、東京蒲田医療センターだ。中共ウイルス患者専用病床78床のうち42床が空床で、半数以上を占めた。その他には、東京山手メディカルセンターは37床のうち35%(13床)が空床となっている。
東京高輪病院は18床のうち10%強(2床)が空床だった。東京新宿メディカルセンターは専用病床50床が満床だった。
東京城東病院はこれまで中共ウイルス患者専用の病床はゼロだ。
都の集計によると現在、自宅療養者は2万人以上、入院治療調整中の患者は約6800人に上る。
厚労省関係者はこう批判する。>
尾身は国会やメディアで『もう少し強い対策を打たないと、病床のひっ迫が大変なことになる』などと声高に主張していますが、自分のJCHO傘下の病院で中共ウイルス患者専用ベッドを用意しておきながら、実は患者をあまり受け入れていない。こんなに重症患者、自宅療養者があふれているのに尾身の言動不一致が理解ができません。JCHOの姿勢が最近になって問題化し、城東病院を9月末には専門病院にすると重い腰を上げましたが、対応は遅すぎます。そもそも中共ウイルス患者専用病床の確保で多額の補助金をもらっていながら、受け入れに消極的な姿勢は批判されてもしかるべきではないか
」 (原文の一部を改変しました)


兵庫のN院長のような、軽症者に対して早期診断と早期治療を積極的に進め、重症化を極限まで防いでいる町医者こそが、真の町医者です。
逆に、汚らしい金儲けのために、中共ウイルス患者の診察・治療を拒否するような奴等を、ヤブ医者と言います。
尾身もヤブ以外の何ものでもありません。
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広電5000型の部品、生産が打ち切られていた

独シーメンス社製の機器類を使用している広島電鉄5000型が、デビューから19~22年であるにも拘らず、現在稼働中の編成が全12編成の半数にとどまっていることが明らかになりました。これはシーメンス社が鉄軌道車両事業から撤退し、部品の生産も打ち切られたことによるもので、結果的に部品の共食いが常態化しています。
後継にあたるとみられる5200型は全6編成が荒手電車営業所に在籍し、あと6編成が増備された時点で、5000型そのものが全廃になる可能性もあり、今後の動向が注視されるところです。
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【即拡散】ワクハラの末・・・副反応で死ぬ【因果関係不明で片づけるな!】

モデルナ製の中共ウイルスワクチンのうち、異物が混入していたロットのワクチンを接種した若者2人が死亡していたことが明らかになりました。
https://livedoor.blogimg.jp/toua2chdqn/imgs/c/3/c3390621.jpg
いずれも30歳代で、「周囲に迷惑がかかる」と世間体を気にして当該ワクチンを接種し、3日後に絶命したといわれており、死因は不明ながら、何らかの重篤な副反応が出たことははっきりしています。アレルギー持ちだった場合、アナフィラキシーショックで絶命したと考えられます。いずれにせよ、いうなればワクチンハラスメントと呼ばれる同調圧力で殺されたようなものです。

当該ワクチンはスペイン国内で製造されたもので、一部の製造ロットで異物が混入し、当該ロットおよびその前後のロットのワクチンは使用禁止となっています。厚労省と、販売元の武田薬品は現時点で因果関係は不明と主張していますが、出荷直前の検査や、輸入直後の検査がずさんだった可能性は否定できません。

ちなみに私の両親は中共ウイルスワクチンをすでに2回打ち終え、私自身も間もなく1回目の接種を控えています。
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2000系の運転台なし車両が姿消す【四国】

JR四国キハ2000系のうち、運転台を持たない2200型の最後の車両・キハ2213(最終配置は高知運転所)が多度津工場で解体され、当該形式は消滅しました。運転台を持つ2000型(非貫通)と2100型(貫通)はまだ一部が残存しています。
2000系自体は、JR四国として初めて開発された特急型車両で、大手私鉄を思わせる「ディーゼル動車は1000~3000番台(3000番台は未使用)、電動車は5000~8000番台を付す」という形式付番法則を初めて採用した系列ですが、いかんせん新製後30年前後が経過しており、また高速運転のために機器類の傷みもひどく、キハ2700型への置き換えが進められています。中間車・2200型はその中でも総じて短命に終わったのです。
土佐くろしお鉄道中村宿毛線に所属していた2030番台もすでに鬼籍に入り、代替として2700型2730番台が、中村宿毛線に配属されました。
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【即拡散】マスク会食はモラハラ【しかも感染源】

直近の某週刊誌の記事より;
「若者に人気のウレタンマスク、コロナ感染拡大の一因になっている可能性」
https://news.livedoor.com/article/detail/20743887/



私が以前から、
マスク着用そのものがウイルスを却って大量に取り込んでしまうばかりか、着用時間が長くなるにつれて呼吸の酸素濃度が低下し、知能の発達に悪影響が出るとともに、ウイルス性疾患・細菌性疾患・脳疾患・歯周病の温床になる
・・・と再三再四警告を発してきましたが、さらにウレタン製では、
トルエンよりも毒性が非常に高いイソシアネートが含まれ、イソシアネート中毒の原因になる
という、致命的な欠点が加わっているのです。


バカジャネーノ (#0д0)


これはまさしく、「マスクを着用することでウイルスを防御できる」というマスコミや一部の専門家どもの主張が、まったくのデタラメであることの何よりの証左である、と断言されて然るべきなのですが、衛生グッズどころか、これでは単なる劇物・毒物そのものではありませんか。

さらに、近頃は外食時のマスク会食という、「マナー」に名を借りたモラハラが横行していますが、これも冷静に考えてみれば、感染対策どころか、明らかな感染源です(医師会も自治体も否定していますが)。それに加えて来店客がつけているマスクがウレタン製であれば、より感染リスクが高まってしまいます。
マナーどころかモラハラ以外の何ものでもないマスク会食自体を、本気でやめさせないといけません。
ものすごくつまらない会食になり、自身の健康を害するだけです!

ウレタンマスク各種の「長時間着用でも耳の裏が痛まない」との触れ込みに騙されてこの毒物を選んだ奴等には、猛反省を求めます。
マスコミの恫喝に負けてどうしますか。足掻きなさいな。
このままズルズルと全体主義のうねりにおとなしく従うつもりですか!

若い世代はノーマスクで十分!! (#0д0)
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京津線、豪雨災害で運休中

京阪京津線は先日の集中豪雨により、路盤の流失などの被害が甚大であるため、四宮駅(京都市山科区)~びわ湖浜大津駅(大津市)で運休が続いています。運行再開のメドは立っていません。
運休中の区間は、いわゆる逢坂越えにあたる場所が含まれており、国道1号線と京津線、高所では名神高速が並走している隘路にあたります。かつて京津三条駅まで伸びていた路面電車時代には、国道1号線に、京津線を保管する意味合いで京阪バスも並走していたのですが、バスはすでになく、現状、運休中の区間では、山科駅と膳所駅の間でJR東海道本線、山科駅と大津京駅との間でJR湖西線による振り替え輸送を実施しています。膳所駅、大津京駅はともに石坂線と接続している駅です(京阪膳所停留場、京阪大津京停留場が相当)。
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貞光まで伸びていた/徳島バス鴨島線

私が生まれて初めて四国の地を踏んだのは、今から23年前。京都の某大学へ進学したあとのことです。
当時、明石海峡大橋が開通したこともあり、ことでんのオールドタイマー狙いで高松へ行くか、時期的に近かった阿波踊りの観覧狙いで徳島まで、の二択でしたが、実家の父母から勧められたのは徳島行き。神戸三宮からの高速バス利用で現地入りしました。徳島は翌2659年3月にも訪れています。
今回はその2658~9年当時、徳島バスに存在したゲテモノ路線をご紹介します。

そのゲテモノ路線とは、[52]徳島駅前~石井(名西郡石井町)~麻植塚(吉野川市)~穴吹(美馬市)~貞光営業所(美馬郡つるぎ町)です。
所要時間は2時間以上で、起点から終点まで、JR徳島線とほとんどの区間で並行していたにも拘らず、その当時[52]系統は1日数回の運行が確認されていました。私自身は結局1度も乗らないままでしたが、終点に近い貞光駅からは、剣山見の越へ向かう登山バスも発着し、その当時の同社の最西端の拠点として栄えていたようです。ちなみに貞光営業所管内の路線網はのちに四国交通へ移管されたものの、現在はつるぎ町営バスに取って代わられてしまいました。
[52]系統は現在も運行している[51]徳島駅前~石井~鴨島駅前~市場(阿波市)/麻植塚などと同じ鴨島線の一部で、徳島線に1500型ディーゼル動車が導入されるようになると、勝ち目がないと判断した徳島バスにより、麻植塚より西側の区間がバッサリと切られ、分割どころか当該区間は廃止になってしまいました。現在、麻植塚より西は路線バス自体がないに等しい状態が続いています。系統番号[52]も現状では欠番です。
鴨島線の廃止系統には[54]徳島駅前~上鮎喰(徳島市)~中塚(名西郡石井町)~石井駅前もあり、そちらは1日わずか1回きりで、石井駅を基準にダイヤが組まれていた関係で、[54]系統の単独区間から、その日のうちに乗り換えなしで徳島市中心部へ戻ることはできませんでした。こちら[54]も現状は欠番になっています。
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【即拡散】卑劣!!自国民をもモルモットにした中共の卑劣さ【天滅中共】

ソースは隠しますが、とある動画サイトにて公開されている、中共の卑劣さを告発する動画群に、シノバック製、シノファーム製の中共ウイルスワクチンを中国人民に無理矢理接種し、健康被害が出ていることを告発した動画があります。

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【即拡散】治療主体の中共ウイルス対策に切り替えるべき【分科会は自己中】

PCR検査が急増するにつれ、連動して急増する陽性者数。今日も15000人を超えましたが、死者はめっきり少なくなり、重症化率も低く抑えられています(もともと別の要因で重症となった患者にPCR検査をした結果、陽性と判定されただけの場合も含みます)。
このように弱体化が進んでいる中共ウイルスですが、分科会の会長・尾身がまた人流の抑制を政府に要求してきました。もとより会話が成立しない輩のこの暴言は、実に不愉快です。

そもそも今回の中共ウイルスのような、変異が速い疾病は予防自体が不可能なので、治療に主眼が置かれるべきであり、治療薬を承認し、ワクチンはあくまでも補助的な位置づけと見做されるのが普通です。
しかし、製薬会社から多額のキックバックを得ている「専門家」もどきは、己のワクチン利権・PCR検査利権を失いたくないからという屁理屈をこね、さらに医師会は、民間医療機関で中共ウイルス中毒の患者を診察も治療もしたくないからという極めて独善的な理由でマスゴミ・自治体とグルになって、予防ありき・ワクチンありきの中共ウイルス対策を練らせています
これでは、対策が破綻し、目に見える効果がすべてマイナスになるのは当たり前です。
誰にも予防できないウイルスを、予防できるものと思い込んで、ゼロリスク思想を振りかざしている辺り、「専門家」どもからは悪意すら感じられます。

イベルメクチンを直ちに承認し、直ちに使わせ、PCR検査を打ち切り、指定感染症2類から直ちに解除して、医師会や「専門家」、マスゴミを黙らせるのが、政府の役目です。
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【拡散希望】中国本土で感染再拡大!!

日本国内でもPCR検査による新規陽性者数が15000人を超えたものの、年長者・既往症持ち主体に接種がかなり進んだ米英ワクチンの効果と、ウイルス自体の弱毒化により死者は数えるほどになってきている中共ウイルス騒動。

しかしここに来て、発祥の地である中国本土では、マスコミがまるで触れていない、恐ろしい真実が明らかになりました。

それは、ワクチン接種が進み、現地当局が「抑え込んだ」と豪語しているにも拘らず、感染が拡大していることです。

中共は当然のことながら否定していますが、ここ1か月ほどのうちに南京・武漢などワクチン接種が完了している都市部でPCR陽性者が急増し、昨年1月ごろに武漢で観られたような、「住人に1人でも感染が確認されたマンションは出入り口を溶接して強制隔離する」などの過剰な感染対策が取られているとも聞きました。ロックダウンが行われた都市もあるようです。これらはウイルスそのものの抑え込みを目的にしているがゆえに取られた対策であり、強引に抑え込むというゼロコロナ思想に基づいたやり方は、ウイルス自体の特性も考えると、破綻を避けられません。

この感染再拡大の原因は、国産のシノファームやシノバックのワクチンにある、と指摘する声があります。
中共への忖度を続けている日本マスコミは報道していませんが、これらの中共ワクチンは、
1回目接種時の有効性が当局が公表した数値の1/20にも満たない
にも拘らず、WHOは使用を許可しており、途上国向けに輸出され、当該ワクチンを採用したインドネシア、北モンゴル、チリなどの国々で、高い接種率の割に感染拡大に拍車がかかっている実態が浮き彫りになりました。中共ワクチンはどちらも不活化ワクチンの一種で、英国アストラゼネカのウイルスベクターワクチンとも、米国ファイザー/モデルナのm-RNAワクチンとも異なるものですが、この感染再拡大という現実から、シノファーム、シノバックともにウイルス不活化の技術自体が疑わしいものとなっているのは確実でしょう。

加えて、中国本土における陽性者数、重症者数、死者数はいずれも信ぴょう性に乏しく、実際より少なくとも2桁は少なく見せている可能性が高まってきました。総人口や衛生状態も考慮すると、1回でも陽性が確認された人の数は1億人以上はいるとも考えられます。ああ、無情・・・。
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E131系600番台が試運転開始

小山車両センター配属となる、E131系600番台の最初の3連×2が、総合車両製作所新津事業所を出場し、新潟地区で試運転を開始しています。いずれも国府津車両センター配属の500番台の最初の編成の出場から、間を置かずに竣工しました。個々の形式につきましては不明です。
営業時の運行予定区間は現状、東北本線の小金井~宇都宮~黒磯と日光線で、本形式にて運行される3両編成の列車はワンマン運転に移行すると考えられ、特に日光線は全列車がワンマン運転の対象になることも予想されます。

他方、当該区間で使用されている205系600番台はすべて置き換えの対象ですが、現状はこれといった譲渡先もなく、廃車になりそうです。富士急行ならワンチャンスありそう?
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ナローゲージ路線にもICカードの波

四日市あすなろう鉄道は今月21日始発より、全国共通ICカードを導入します。
かつての近鉄内部八王子線の時代には、廃線も検討されていたほどだったのが、まるでうそのような積極投資ぶりです。
ナローゲージ路線は、季節営業の観光路線である富山県の黒部峡谷鉄道を別にすると、通年営業する通勤路線としての存在は、三岐鉄道北勢線と同社、つまり三重県にある2社(しかも、もと近鉄の路線だったという共通点があります)のみで、また中京圏の一角を走ることもあり、いつ全国共通ICカードを導入してもおかしくなかったのですが、まだまだ財務基盤も安定していないためか遅れていました。
なおICカードは駅に簡易型自動改札機を設けての運賃精算です。
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プロフィール

使い。

Author:使い。
BIRTH/12,Jul.
DDヘッドと、国内海外問わずキャスト素体とを組み合わせた変則カスタムBJDのオーナーです。当家のBJDたち;
・ヒカリ(DDH-03美白+Dream Realm62)
・みづき(DDH-03普通肌+NeoAngelRegion"Fair")
・フランドール(東方projectのキャラドールです。DDH-03美白+SD13)
ほかにオビツ60やDDⅢを用いた、
・志摩子(まりみてのキャラドールです。DDH-06普通肌+DD胴体+オビツ60二重関節タイプ腕脚)
・ラ・テミス(DDH-01普通肌+オビツ60二重関節タイプ使用のカスタム素体)
・エルファーシア(描き目ヘッド+オビツ60球体関節タイプ使用のカスタム素体)
・蓉子(DDH-02美白+DDⅢ美白)
・DDG-176ちょうかい(艦これに登場する重巡洋艦娘「鳥海」が現代化した姿。DDH-01美白+DDⅢ美白)
および、
・愛玲(MSDシンシア)
の5人もいます。
なお本館では見られない、ドールたち(と)の会話もありますので併せてお楽しみくださいませ。

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