委託販売のお知らせ

☆[立体(60cmドール関連)]委託販売情報
現在、ボークス神戸SR(神戸・三宮)にて次の商品の委託販売を行っています。

シンプルブラ&ショーツセット:ブラック・ホワイト

販売価格¥1000

レザー三角ブラ&ショーツセット:ブラック・ホワイト
bjd7-7110.jpg
販売価格¥1500

いずれも品切れの際はお許しください。
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小田急への直通電車は再び小田原線方面に戻る/2018年度からの千代田線

来年3月に東京メトロ9号線(千代田線)と小田急、および常磐緩行線のダイヤ改定が行われます。
小田急電鉄が発表した新ダイヤ概要によると、従来は千代田線に直通している多摩急行が、新宿駅発着の急行・快速急行に変更され、他方で小田原線の準急が千代田線直通に差し替えられる(各駅停車の一部も乗り入れ)ということで、千代田線直通に限ると代々木上原~向ヶ丘遊園の複々線化工事開始前の運行形態に戻ることになりました。ダイヤ改定後の準急は、利用客が多い千歳船橋・祖師ヶ谷大蔵・狛江の3駅が新たに停車駅に加わります。日中は、平日には20分間隔で向ヶ丘遊園系統のみ、土休日は成城学園前系統も同数が加わるので10分間隔となることから、従来の多摩急行と同じ常磐緩行線直通を維持する場合、
・我孫子~綾瀬~代々木上原~向ヶ丘遊園
・我孫子~綾瀬~代々木上原(~成城学園前 ※土休日のみ延長)
となりそうです。

蛇足ですが、多摩急行のほかに新宿発着の準急も廃止されますが、入れ替わる形で、小田急には通勤急行が新設、通勤準急が復活準急と同じく千代田線直通のみ)します。また急行の一部には新百合ヶ丘駅から先で各駅停車になるものが現れますが、その運行回数も多いので、区間急行と命名してもよかろうと思うのですが・・・(ぉ
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夜と朝と引き続いて

画像の転載は担当モデルご本人様に限らせていただきます

昨夜と今朝はそれぞれ異なるクロッキークラブに参加してきました。

まず昨夜はクロッキー。
10・10、7・7・6、5・5・5・5、5・5・4・3・3の14回あるポーズの中で、今回清書に使ったのは立ちポーズの8番目。


担当のモデルと当たるのは2回目ですが、前回描かせていただいた際のクロッキー帳を見直しているうちに、青系のイメージを持ったので、髪と目の色は青系にまとめました。ヘアピンは黒からゴールド(実際にはブリックベージュをゴールドに見立てていますが)に変更。



そして今朝は固定ポーズ。
担当のモデル本人には、現地では見せることができませんでしたが、途中で筆ペンの肌色が切れてしまい、水筆で伸ばすなど苦肉の策で完成させたいわくつきのものです。
背景には花柄をあしらってみました。艦これの曙がつけている花飾りが元ネタ。


ちなみにこの方も当たるのが今回で2回目です。
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パーフェクトボディとめがねのコントラスト、ポーズ中は拝めず

※画像の転載は担当モデルご本人様に限らせていただきます

一昨日はkmk詣ででした。
正午に家を出て、夕方にはボークス神戸SRに委託商品の補充に行く予定もあり、その間の時間を有効活用した形です。


さてこの日のモデルはご覧の通り(10分ポーズの中からの清書)のパーフェクトボディの持ち主で、寝ポーズの美しさで定評があるとか。今回は、清書では3番目の座りポーズを選びましたが、その次が寝ポーズでした。

しかし、特筆すべきチャームポイントは(ここでは割愛しましたが)黒縁のめがね。
常用している(と思われる)めがねを、ポーズ中ははずしていたので、「次に当たるときは、せめて1ポーズだけでもめがねをかけたポーズがあれば」と思ったのはここだけの話です。
個人的にはフチなしもよさそうな気がします。
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振り替え輸送・・・と思ったら今度は阪和線自らが不通に

先月に2度も紀伊半島を襲った台風の影響により、22日から大阪府阪南市の尾崎~樽井の間で南海和歌山線(当家での呼び名。南海本線と和歌山港線を合わせたもの)が不通になっていたとき、代行輸送を行っていたのがかつての「南海山手線」、現・JR阪和線でした。
しかし29日には同府泉南市の紀泉山脈越え区間で土砂崩れがあって、その阪和線すらも和泉砂川~和歌山の間で不通になってしまい、ついに両者の代行輸送を南海高野線と、全区間単線のJR和歌山線の乗り継ぎに依存するハメになりました。この現象はしばらく続くのか、と思われていましたが、尾崎~樽井の上り線は罹災を免れ、かつ転線可能なシングルスリップポイントが存在することもあり、この1駅間について単線としたまま、南海和歌山線は1日から運行を再開しています。
3日間だけとはいえ、阪和間の2路線にどちらも不通区間が発生するにいたった原因として、南海の方は橋梁の点検不足(財政難で車両の代替ペースがやたら遅かった時期があり、その影響が尾を引いていた)、阪和線も法面の補強不足が考えられ、その対策に乗り出そうとした矢先の不幸であるといえそうです。

なお、この2つの台風の影響もあり、和歌山方面への特急は現時点ですべて運休が続いています。
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台風すぎてまた台風・・・の中で

画像の転載は担当モデルご本人様に限らせていただきます

台風21号に続いて、一週間たって台風22号が迫る中、一昨日は午後からクロッキー会に参加しました。
終了時点では上がっていたものの、正午過ぎの時点では大雨ということもあり、さすがに今回は人が少なく20人程度です。

今回担当のモデルと当たるのは6・7・9月に続き4回目。線が細い分描きやすいものの、それでも2分や1分はお手上げで、脚まで描けたものは2分・1分ポーズに限ると1つもありませんでした。

清書したのはその1分ポーズと、ムービングをはさんだ5分ポーズ、それぞれ1つです。

5分(28)
1分(23)

髪にきついウェーブがかかっており、クロッキー帳でも省略が多かったのですが、清書ではそれに従いウェーブを緩めています。髪の着色はオートミール→ダークオートミール→ミッドグレイ→ミッドブラウンの順です。
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罵声議員VS号泣議員【時事ネタ】

先週の衆議院議員選挙で落選した「このハ○ー」暴言議員と、3年前の「号泣」元兵庫県議とのコラ動画;

・https://www.youtube.com/watch?v=LY_K96x-tWk


・https://www.youtube.com/watch?v=OyIUptWcD8Y


・https://www.youtube.com/watch?v=tB2vRj1zy-4


(ソースはすべてお借りしました)

ただあの暴言議員、いくら東大法学部を出たといっても、ここまで「無能」だったら男女問わず政官財界を追われても仕方がないように思えるのは私だけでしょうか・・・(ぉ
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秋葉原限定のパーツ

ものすごく久しぶりのうちの子ネタです。
8月にボークス秋葉原SRで、あるハンドパーツをお迎えしました。


一見何の変哲もないパーツですが、実は・・・


「手でハート」ができるのです。

しかも驚くべきことにこのパーツ、秋葉原SRでしか買えない限定アイテムということで、以前からお迎えしようと思っていました。ほかのDDのハンドパーツとは異なり通常サイズはなく、ラージサイズのみです。
重量制限はあるものの、何かしら物を持たせることもできるようで、また試してみます。

ついでに秋葉原SRでのみお迎えできるアイテムには、ほかにDDシリーズの褐色verもあります。
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原則として最長200kmまで/JR西日本で全国共通ICカード対応区間拡大へ

来年8月より、JR西日本の全国共通ICカード対応区間がさらに拡大されることが決まりました。
これにともない新たに全区間で利用可能になるのが、北陸線(米原~金沢)で、現状では滋賀県と石川県の各駅、およびIRいしかわ鉄道(金沢~石動)&あいの風とやま鉄道(石動~富山~越中宮崎)およびJRの飛び地にあたる城端線の高岡~新高岡(1駅間だけですが)のみが利用可能になっており、新疋田~福井~牛ノ谷の福井県内各駅では利用できないきらいがありますが、この福井県内の各駅でICカードが利用可能になることにより、北陸3県すべてが全国共通ICカード対応となるのです。
ただし金沢駅より東側の各駅からは現行通り大聖寺駅(石川県加賀市)までしか利用できず、福井・敦賀駅方面からは一度、金沢駅で出場~再入場する必要があります。

全区間とまではいかないものの、利用可能区間がつながるのがJR神戸線~山陽線の神戸~南岩国の間と赤穂線で、有年駅(兵庫県赤穂市)~吉永駅(岡山県備前市)、天和駅(赤穂市)~香登駅(備前市)が加わります。こちらも1度の改札で利用できる距離に限りがあり、「本州において、普通列車のみで移動する最長距離の限界にあたる」とされる片道200kmを超えて利用できず、神戸・西明石駅方面からはせいぜい岡山駅まで、南岩国駅からはせいぜい福山駅までしか利用できません。

この200km以下制限は飽くまでも原則的なもので、以下の3つの例外があります。
・大阪近郊区間内相互間の利用(例:米原~姫路)
・在来線特急列車停車駅相互間の利用(大阪~金沢、新大阪~新宮、岡山~出雲市)
・大阪近郊区間内の駅と在来線特急列車停車駅相互間の利用(例:六甲道~白浜) 
特急もICカードと特急券の組み合わせで利用可能というわけですが、特急が通過する駅(伯備線の駅でありながら芸備線の列車しか停車しない布原駅も含む)まで利用する場合には、乗り換え時間に余裕がある駅一度改札を出てから、その目的地までの切符を買いなおす必要があります(たとえば松江~布原の場合、新見駅で下車し、新見~布原の1駅分の切符を新見駅で購入)。

蛇足ですが、西日本JRバスの一般路線(京都市、金沢市、滋賀県高島市~福井県小浜市、京都府南丹市~同・福知山市)はすべて全国共通ICカードが利用可能です。
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選ばれなかったポーズも描いてみる

※画像の転載は担当モデルご本人様に限らせていただきます

明日は晴天が戻ってきますが、今朝まで5日間雨続きで、特に昨日と一昨日は特に雨脚の強い時間帯があるほどでした。
そんな中でもクロッキークラブへの参加はできるだけしておこうと、13・14日とそれぞれ別の場所でクロッキー会に参加してきました。
ここでは14日の分についてお知らせします。

今回は固定なのですが、椅子を使った座りポーズ、衣装ケースのようなものを使った立ちポーズ、床に座ったポーズの3つのうち、選ばれたのは椅子を使ったものでした。

普段はまず主線をBの鉛筆で引き、ミリペンでなぞってから下の鉛筆部分を消し、そのあと彩色していますが、ここでは試験的に、Bの鉛筆で薄目に主線を引き、彩色ののち主線の上を0.5mmのミリペンでなぞる手法を用いました。これにより主線が消しゴムで薄まってしまう欠点を解消しています。ただし、逆に高い確率で鉛筆の部分が残ってしまいます。

そして家で、今回選ばれなかった2つのポーズも描いてみました。


こちらは立ちなのですが、現地で用いられた衣装ケース(?)の取っ手の部分がネックになり、バランスを崩すおそれがあったためボツです。ここではポーズはそのままに、高めの台にもたれていると想定しています。


続いて3番目の床のポーズ。
これら2つは、鉛筆で下描き→0.05mmのミリペンで線を引き鉛筆部分を消す→彩色→0.5mmのミリペンで、薄まっている線をなぞり仕上げ、という手法で完成させたものです。
ただし1つ目のポーズとはタッチがまるで変わって見えますね(ぉ
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【101系改造】9000系が漸次引退へ

40000系の増備が進む西武鉄道で、亡き所沢工場で建造された9000系が置き換え対象に加えられていることが判明しました。
1993~94年に10連8編成が建造された9000系は、現在はVVVFインバータ制御ですが、もともとは101系を車体だけ載せ替えただけの代物、つまり抵抗制御で登場し、7~8年目に機器を一新したといういきさつがあります。とはいえ台枠などで経年劣化が観られるのもまた事実で、廃車するにしても、主制御器のみ多摩湖線・多摩川線ワンマン車(新101系にかわる車両となれば新2000系?)に転用することも考えられますが、仮に40000系を大量生産する方針に転換するとなれば、9000系どころか2000系列すら全廃の兆しを見せる、つまり所沢工場製の車両が(西武から)姿を消すカウントダウンが始まると思われますので、記録するなら今のうちといえそうです。
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旧軍式で表記すると「朝火型軽巡洋艦・不知火」?

昨日、かねてから三菱重工長崎造船所で建造が進められている「あさひ」型護衛艦の2番艦DD-120の命名式が行われ、「しらぬい」と決まりました。光学系自然現象に由来し、DD-119「あさひ」は実質的に旧軍の駆逐艦・陽炎とほぼ同義と解釈することができ、漢字表記はこの場合「朝日」とならず「朝火」となるので、対をなす不知火に由来する「しらぬい」が選ばれたのでしょう。
となれば、艦これにもし工作艦として朝日が実装された場合、朝日と陽炎、どちらをDD-119「あさひ」の「改自」で用いるか迷わされますが、実装されるまで陽炎に代役を張ってもらうしかなさそうです(汗)

実は「しらぬい」は艦名予想としては大穴でした。
最も有力視された「はつひ」「ねのひ」の「~ひ」系、「かすみ」「ゆうぐれ」「ゆうぐも」の対照系、穴にはなりますが英軍のように最初の1字をそろえた「あおば」などが浮かんでは消えていったと考えられますが、中でも「はつひ」は2代目「あさひ」(もと米フリゲート)の同型艦かつ、現在も比海軍で現役ということもあり、一番最初にボツになった可能性が高いです。また「かすみ」も補給艦の方が向いているようで(茨城県に霞ヶ浦があります)、これも真っ先に消えた候補といえます。
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再び「後姿を前後反転して正面からの姿に直す」

※画像の転載は担当モデルご本人様に限らせていただきます

私がクロッキークラブに参加し始めたのは一昨年6月のことですが、縁あって、この2年3か月間に、実に何十人ものアートモデルとかかわりました。1度きりの御仁もいれば複数回描かせていただいた御仁もあり、また2回連続だったり、2年開いたり・・・といった例もあります。

そんな中で、一昨日、とある場所で描かせていただいたモデルは、現時点で私が描かせていただいたアートモデル全体を通して最多の9回目のエンカウントになりました。

この方は和装と、女王様系ボンデージスタイルを「専門」にしておられるのですが、ここ数回続いた固定ポーズから、一昨日は久々に10・20分のクロッキーに戻りました。画像はその中から7番目の女王様スタイルで、実際にはスカートのようなものがありますが、ガーターの構造を一段とわかりやすくするため、あえてそのスカートのようなものをなくしました。
そればかりか、この清書の元になったポーズは完全な後姿で、それを「正面からだとどのように映るか」のテーマにのっとり、前後反転させています
それでは、このポーズにもし背景を描くとしたら?

当然のことながら、描き手たる我々が入ることになります。

この「後姿を正面からの姿に直して清書する」手法は、難しいですが3DCGをされる御仁には重要かつ必須の手段です。私自身はアナログ一筋ですが、今年6月のkmk詣でのうちの1回で、この手法による清書に挑み、成功したので今回もう一度・・・ということになりました。
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ホームの長さが上下非対称の摩耶駅、その真実!?

昨年開業した神戸市の摩耶駅(JR神戸線)は、普通のみが停車するため本来であれば7両分で用足りるホームの長さが、なぜか上りだけ12両分あります。そのカラクリを、下り快速の車窓から見てみました。


この画像はホーム西側のもので、ご覧のとおり下りのみ切欠き状になっています。しかしこれで「3番線でも設けるつもりか」と考えるのは早計というもの。実は・・・


こちらが実際のホームの先端部分で、下り快速はその「切欠き」の部分から徐々に山側へ2線分針路を変え、元の(摩耶駅が着工する以前の)下り緩行線に戻っていきます。
それではなぜこのような上下で対応するホームの長さが異なる結果となったのでしょうか?

個人的には、
☆この切欠き部分を今後延長し、上下とも「異常時には快速も停車できるようにすべく」12両編成まで対応可能にする
☆救援車を常駐させるための別線を、その切欠き部分に敷く
この2通りが考えられます。
まず救援車待機場所説。救援車を摩耶駅に置くにあたり、必要な線路はせいぜい2両分で用足ります。実際に私が車窓から目視で確認した限り、下り線は同先端部から上りホーム先端部まで、明らかに余裕がある空間が2両分しかありませんでした。対して、下りホームの延長となる場合、現時点で基礎そのものが観られず、また実際に延長するにしても、灘駅方は扉との間が広く開く車両が発生します。蛇足ですが、ほかの普通のみの停車駅(ここでは、摂津富田~朝霧の間で、かつ甲子園口駅を除く)に同様の特徴を持つ駅はありませんでした。

それにしても謎が謎を呼ぶ駅です。
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2年ぶりの再会

画像の転載は担当モデルご本人様に限らせていただきます

本日昼間はkmkのクロッキー会に参加しました。
前回に続き雨の中での参加でしたが、前回に比べて参加者の数が少なく、開始時点で11人でした。

今回の担当モデルは、一昨年9月5日に別の場所で描いて以来のご無沙汰です。そのときに比べると髪が黒くなっているのが大きな違いでした。




上は10分、下は5分ポーズの中からそれぞれ1つを清書したもので、特に下のポーズはモデルご本人様に選んでいただいたものです。
ただクッションの色が妙に汚くなってしまいましたが・・・(汗)

特に留意したのが、フレッシュカラー、ペールピンク、ブラッシュの肌色3色とウォームグレイ、グレイティントの計5色により立体感と陰影の双方を出し、リアルさを可能な限り出すことです。またミリペンも黒だけではなく、セピアも併用するのはpixivにおける拙稿でも時折実行している手法ですが、上のポーズではアバラなどの陰影につけるためのゲージにセピア(0.1mm)を使っています。
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森ノ宮支所201系も編成単位で廃車のうわさ

323系の増備が進む大阪環状線では、来月3日限りで103系が撤退しますが、残る201系も全検切れの編成から漸次置き換えることになり、すでに1~2編成が吹田総合車両所森ノ宮支所を離れたといううわさが出ています。
2006~8年度にJR東日本中央東線で撤退する傍ら、大阪環状線に進出した201系ですが、それから10年で大阪環状線からも徐々に姿を消す点は、古くは、石油危機の影響から昼間すら大混雑するようになった1970年代後半に東急から移籍した名鉄3880系、比較的近年ではJR東日本から移籍した伊豆急行200系といった「あくまでショートリリーフ」のための車両群を想起させますが、実は森ノ宮支所の201系は、1980年代前半に当時の高槻電車区と明石電車区に新製配備されたもので、意味が異なります。すべて置き換えられる日もそう遠くないので、記録しておくなら今のうちです。
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一昨日と同じモデル!!(≧∀≦)

※画像の転載は担当モデルご本人様に限らせていただきます

一昨日の扇町に続き、今朝は南森町のクロッキークラブ詣でです。
今回は固定ポーズ20分6回ですが・・・

何と、一昨日と同じモデルの担当でした(≧∀≦)b

こういうケースは時折あるようなので何ら不思議はないのですが、私にとっては初めての機会です。



ただし絵柄は少しでも変えてみたいと思い、顔はリアル寄りにしたほか、アンダーバストなどはセピアで線を引いています。

今月のクロッキークラブ詣ではここまでで、来月は1日もしくは2日からの予定です。
名古屋遠征ができればよいのですがね・・・
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雨の中kmkへ

※画像の転載は担当モデルご本人様に限らせていただきます

昨日は昼間にkmkのクロッキー会に参加しました。
天気予報に反して、家を出る直前に雨が降り出し、kmk到着の際には雨脚が強まっていましたが、それでも定員には達していました。

この昼クロッキーを担当したモデルは昨年10月21日以来の方。どことなく北川○子似、それでいてスレンダーなモデルです。



画像は5分ポーズの中のひとつ。肌・お立ち台とも水筆を多用しました。
ただの清書では芸がないので、お立ち台も、実際には土台を隠している布を「内側に織り込んだ」状態、つまり土台が露出した状態にアレンジして描いています。
また今回は、「このポーズいいな・・・」と思ったポーズが多かったこともあり、清書で使うポーズの選定に相当迷わされました(笑)。
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寝ポーズとパーツ

※画像の転載は担当モデルご本人様に限らせていただきます

16日のクロッキー会のレポートの続きです。
午後担当はスレンダー系のモデルで、当たるのは6月24日・7月22日に続き3度目ですが、ポーズ慣れしてきたという印象を受けました。
今回、私が最も苦手とする寝ポーズが最後の20分(10分×2)だったので、清書にはそのうちの1つを使うことにしました。下の画像の向かって左がそれです。



また右は、1分ポーズ8回のうちの最後の1つです。
省略することも多い1分ポーズですが、全身を描こうとせずにパーツで描けるなら問題ないと、今回のようにパーツのみながらすべて描いておいた日のポーズは、拡大と描き増しにより形になるとみなしたものは清書しています。

ちなみに16日で今年度のクロッキー会参加は29・30回目にあたり、これがほぼ折り返し地点です。
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Nagoya I-Doll Vol.24出展のお知らせ

本日、Nagoya I-Doll Vol.24に出展しました。

台風が近づいていたのですが、I-Dollは通常通り開催され、またI-Doll終了直後の名古屋市は雨が上がっていました。

昨年はNagoya I-Dollそのものに1度も参加できなかったばかりか新作も1年間なし、そして今回は増産なし、台風接近と、最悪の状態での参加にはなりましたが、SD/DDサイズのアクセサリ2種類が、実に6年がかりで完売しました。

なお次回のドールイベント参加は12月10日のI-Doll Vol.51の予定です。
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プロフィール

使い。

Author:使い。
BIRTH/12,Jul.
DDヘッドと、国内海外問わずキャスト素体とを組み合わせた変則カスタムBJDのオーナーです。当家のBJDたち;
・ヒカリ(DDH-03美白+Dream Realm62)
・みづき(DDH-03普通肌+NeoAngelRegion"Fair")
・フランドール(東方projectのキャラドールです。DDH-03美白+SD13)
ほかにオビツ60やDDⅢを用いた、
・志摩子(まりみてのキャラドールです。DDH-06普通肌+DD胴体+オビツ60二重関節タイプ腕脚)
・ラ・テミス(DDH-01普通肌+オビツ60二重関節タイプ使用のカスタム素体)
・エルファーシア(描き目ヘッド+オビツ60球体関節タイプ使用のカスタム素体)
・蓉子(DDH-02美白+DDⅢ美白)
・DDG-176ちょうかい(艦これに登場する重巡洋艦娘「鳥海」が現代化した姿。DDH-01美白+DDⅢ美白)
および、
・愛玲(MSDシンシア)
の5人もいます。
なお本館では見られない、ドールたち(と)の会話もありますので併せてお楽しみくださいませ。

pixiv ID:4718731

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